偶然声をかけられる毎日と思って、昼に声をかけられる用意してたら、
空ぶった。1小市民や。
でも偶然「お前にも言っとくか」と声かけられて、
それは用意してなかった。
でも毎日のように気にかけられるだけで幸せやわ。
という訳で、用意して、し過ぎた思たら足りなかったという。
リスペクトとラブは違うようで、同じ所はある。
あぁ、20年後のキミも今と変わらず愛している、
って50年後か、そのドラマは。
ともかく20年後も同じ場所で働いているなら、
同じ気持ちを持ってると思う。
ともかく畏れ多くて話しかけられないけど、
話しかけられられる準備は、し過ぎるということはないようだ。
帰り、まだ残ってる高嶺の人を見て、
月末であることを思い出した。
そんな話の後で どうでもいい 今日書こうとした話をする。
僕はセンチメンタル好きで、もといセンチメートル好きで、
自分は1cmの興味も持たれて居なかった話をしたかったことを思い出した。
20代の頃、彼氏と距離があったとき一夜を過ごしていいと
思われたぐらいで嬉しかったけど、
そのとき彼氏でない人も知らなくないから、遠慮するし
全然その気もなかった、と言われれば確かにそうやわ。
ともかく20代女子をこの歳で見てると、
そんな感情持たれてても、
1cmも自分に興味ないんだというのはわかった。
ここで1mmと言うとなんか違う。
そんだけ。