そもそも物語シリーズは小説のようで、

マンガに毛の生えたギャグマンガだから。

うん、ギャグ小説か…。

まぁ、ストーリーパートを評価する人もいるからこきおろせないけど

(そもそも作者がいるからこきおろせん)、

ギャグパートがなければ読むけど、買いはせんな。

婚期伸びるし、フツーにオタクや。

 

 

そんなことはどうでもいい、

けど、この後もどうでもいい。

ゲーテのファウストの次の次を買ってしまって。

でも本棚に飾らないかもしれん(=捨てる

 

その本は、『捨てる技術』

流行ったよねー。読んでないけど捨てまくったよ、って今年の初めだよ自分は。

冗談は置いといて、

終わる予定の試験の話だけど、

センターにリスニングがあるからか、リスニングにいい本見つけてさ。

でも、そんな理由でなく、英語の歴史が実は気になって。

英単語には元のラテン語があったりなかったりする。

外来語が異常に多いから仕方ないけど、

基本は、土語とラテン語で、

音の由来が同じ語が似た意味だったりして、

英単語の由来が分かる、

高校3年生にオススメの本。

あとはイングランド旅行したい人にもね🎵

なんかリスニングというよりヒアリング?

音の響きで要点がつかめるんだってさ。

面白そうな新書だけど、

物語シリーズの枠じゃないな。でもゲーテか?