新しい仕事は大変という。

そして僕は、変化に対応するのが苦手だけど、
変化を嫌がるのは 劣等生だと思う。
面倒でも変化は当然あるものだし、
会社が発展していくに喜ばな。

しかし、上には上で、
うんと、下には上で、
同じ仕事してるのに…、と言われるとその場疑う。
それは色んな仕事を経験するのが当たり前で、
当たり前という環境に居ていて
似てるようで、違うようで…。
敬うし、羨ましいし、
数年後に、経験年数がその歳になったとき、
自分もそう思えるかと言うと、
無理な気もした。
アッパーな感覚や。

でも数年後、って
1年目と2年目でこれだけ変わってたら、
数年目の自分は想像できない。
つまりは自信過剰で、自分も出来るとは言ってるけど、
3年目の変化次第で、ますます将来の自分は謎に満ちてる。

それでも先輩のセリフは、そのまま目標になる。
今は「変化も当然」で止まってるけど、
その心持ち に舵を切りたい。
恵まれすぎや。