恥ずかしい話と言えば、恥の多い生涯なんて使う僕だから、
人生を振り返ればいいだけだ。

恥の話は前のブログを引きずってて、
でも、誰にでも読まれる可能性のある所に
書くべきではない話を書きたくて、
2つくらい書けないから、3つ目を書こうと。

裏盆に失恋した好機に、
再会したくてたまらない娘に再会しようとするコストも分かると、
もう、丸2ヶ月は片恋してない。
でもツッコミどころ満載の娘の出現で、
婚活がてら、好きになろうとしていたら、
仕事に追われてそれどころじゃなくなって、
婚期の遅れる西尾維新のラノベ読みだして、
末期になった思てたら、

こういうのをどんな慣用表現でいうんだっけ、
あぁ、化学反応か、
その 婚活?と西尾維新
 (と 気まぐれ主婦 という触媒)
の化学反応で、成就しない片想いが成立しました。

うん、満足。
片想いもしていない生活なんて
退屈過ぎて生きてらんない。
10年彼女がいない時代、と定例句を言ってるけど、
1四半期も恋愛しない生活なんて僕には出来ないよ、ってな感じで。
全然秘密明かしになってないな、こりゃ。