まぁ、いつものくだらない恋話ですよ。


先日、と言っても昨日、さらに1時間ちょい前、
若い娘の希望を叶えてあげようと、
この娘の希望はどっちなのかと、他の人に聞いた時に、

昔追っかけていたバンカーとの関わりを思い出した。





100日の恋も冷めた頃、
他の人と会話して、平気でその娘を褒めないんだ。
別に悪くは言わないけど、
本人には気を遣うのに、
本人のいる前で第三者と話すと、なんか
気を遣わない話をする。

でもそれは100日の恋も冷めたときの後で、
あぁ、僕は軽視してた若いだけの娘に、
潜在意識で惚れてたことにやっと気づいた。

そうどうでもいい娘になって、
自ずから出る発言を、
鑑みて、やっと気づいたんだ。
そして、もう十人並みに
他の人と、他の同性と同じだ。






そんな、あひるの空、
で語られるような、恋の終わりの話。
まぁ始まってるから、他の人のことを言えるわけだけどね。
くだらないなー。