1つ目の小説が、自然消滅した理由は、
恋愛をテーマにして好きにストーリーを奏でると、
自然と主人公がモテまくって、
おおよそジャンプの恋愛漫画の典型例みたくて
バカバカしくなったからだけど、

今物語シリーズ読んでて、主人公に関わる異性が次々と増えてて、
流行というか、今風な所が長所の作者でも同じようにしてるから、
これが一般ウケする書き方で、
誰もが思いつくありふれたストーリー というわけでなく、
いや、誰もが思いつくかもしれないけど、
ウケるから玄人の小説家でも、なぞるものと、
復活させようか、とも思ったけど、
どんなストーリーか思い出すのも面倒なため
新しい小説を書こうと思い至った



ことを、枕詞にして、2というタイトルの説明にしたい、
わけでなく、
2というタイトルは、twotoolが今や自分の代名詞にしてるから、
2というタイトルで、途中で放り投げたりできない…、

そう義理の従兄にもてなされて作った丼は、
どんなに癇癪が起きても壊すことがないだろうから、
重宝してるように、

このタイトルは最後まで書き切る決意の表れなんだ、
なんて嘘を言ってみる のもアリかななどと思うのは、
やはり自分の至言に酔ってるともいえると、
もう一人の自分は言うだろう、とかいって
至言というほどでもない言葉を紹介しようと思う。











ムリ。
本当は、このタイトルは、1ブログに、二文しか書かないつもりでつけたんだ。
といっても長い長い一文の後に、下げて、二文にするつもりだった。
でもどんなに長文の羅列で、成り立った小説でも、
こんなに長いセンテンスはなかったし、
そもそも長いことによるメリットを出せるほど、
上手い文章も書けないよ。

というわけで、フツーに2という題は、
twotoolを実践した、いくつもの考え方を受け入れましょうという、
この小説で言いたいことをそのままタイトルにしたわけなんですよ。

って、これが小説になってないよ。
というくらい説明が長すぎるな。







というわけで、僕の至言を2つ挙げようと思う。
というか2つしか思い浮かばない。

最近ブログで書きまくってる
「最初の電話で一目惚れした…、嘘だけど」
がやっぱ至言だね。
すぐ嘘と分かるセリフだけど、
話が弾むよ、たぶん。

あとは、10年くらい前に言った、
っていうと、34-10-9で、相手の女の子の年齢がエラいことに
なってロリコンになっちゃうから、
3回生くらいの9コ下の娘に言ったセリフかな。

と言っても僕はその頃見た目25よりは年取ってなかったから、
3,4歳上のフリーターに見えたのかな?
フリーターのわけないけど、というより9コ上に見えるわけ
ないなんて自分で言わないよねー。

僕はもう齢35で、見た目もアラサーでない。
体重計は26というけど、
28も記録するし、その年齢は体内だけで、
体外、っちゅうか見た目はホント老けた。
たぶん彼女に再会しても、

うん、彼女はsheと言う。
だって彼女の定義は肉体関係の有無で決まると、
周りの人は言うから、
お互いに弁当を作って来て一緒に食べてるのは、
高校生同士なら付き合ってると言えるけど、
学生と、自分は誰だ?

ともかく僕は9コ下とも付き合えるんですよ!
じゃなくて、
そんな若い娘でも、年齢に興味ないんですよ!
だいたい15年くらい前から分かってたもの。
若けりゃいくらでも綺麗に化粧出来るって。
成人式の経験で。

ともかく美貌や、年齢にアドバンテージを
感じないね、








嘘だけど。
まぁ、次回から小説始めるから。
だって「2」という題で、1ブログ目から
書き出すのも変じゃない。

でも「嘘だけど」が慣例句になるね。
「そんなことはどうでもいい」言っていた時代が懐かしい。
まぁ意図が2通り以上に取れるようにするのに、
ブログ末に、「嘘だけど」というのは、
安易だけど、便利や。
でも次回がないかもしれない。
だって、最近小説を書く必要がないくらい、
実生活が。

うん、そういえば今困ってることがあって、
これを書き始めると、完全にテーマがずれるからやめるわ。

あ、至言の2つ目いうね、いつか(笑)
うん、恥ずかしくて言えないねぇ。
でも美貌の備忘もどうかと思うよ。
酒に酔って、口説くつもりもないのに、
つい口に出した言葉で、知り合ったからねぇ。

よほどお世辞に聞こえなかったんだねぇ、お世辞じゃないけど。
今はお世辞に聞こえるような、褒め言葉しか言えないけどね。
いや、でも、電話で惚れたんだけどねー。
一目惚れは出来ないけどね(笑)