英訳して欲しいわけでなく、
熟語にして欲しいわけでもない。
だって「遊泳禁止」とニュアンスが違うからね。
ゲームを卒業した僕は、アプリに属する流行りの
ゲームも興味ないけど、
泳ぐのに安全でも適切ないように、
面白いゲームというものは、
時間の浪費と、人生に生かされるtoolとして、
適切でないし、
最近のニュースでは安全でないともてはやす、
けど、風化していい。
し、そんなことはどうでもいい。
僕は西尾維新を褒めたいだけだ。
速筆の現代受けする作家といえば?
というクイズを出す暇もなかったけど、
僕はストーリーが嫌いなのに読中感がいい、
この執筆家のフィクションにはまっている。
記憶が1日しかない探偵に、濡れ衣をつけられ易い
男が関わるミステリーは、
「ミステリー」というジャンルだけで、嫌いだし、
めだかボックスという、他人に作画してもらってる漫画は、
使う題材は面白いけど、
生徒会という舞台で目安箱からバトル漫画に話が逸れ、
二番煎じの下げまで、ストーリーに興味の湧く所が挙げられない。
そして「物語」シリーズ。
あ、閑話休題で終わるから、話のエッセンスを書くけど、
うん、このブログの主張を書くけど、
子供の頃、ゲームと自分ゲームで、時間を無駄にしてた僕は、
今 西尾維新で時間を無駄にしてるんだ。
安全でも適切でもないように、
時間を使うし、話題で異性に役立つ作家でない。
ともすれば、本題に物語シリーズが並んでいれば、
デフォルトのブックカバーは、
そのせいで定価が2倍になってそうなある意味イイもので、
そこに芸術性よく描かれた、イラストレーターに描かれた、
美少女に(美)淑女ならヒくな。
うん、安全でも適切でもない、
けど、褒めてる感伝わるのかな?
というわけで、閑話休題にやっと入ろう。
猫物語の下巻と聞いて、
この1stから3rd、そしてオフシーズンまで続いて
まだ終わる気のないシリーズのいつの話か?
なんて聞かれても分かるわけないけど、
2ndシーズンの1物語目が、なんとかの下巻なんだ。
終物語の下巻だって難しい。
それはレギュラーなのか、3rdシーズンの最後、
が、続・終物語で、その前なんだ。
僕はオフシーズンが始まってて、
新刊が平積みされてる所を見て、
オタク小説に興味を示すまいと思ってたから、
オフシーズンの始まりも混じった平積みに、
順番が分からなかった。
とりあえず、続があるけれど、
終の下巻がバカバカしくて、
なんたって、小説に自分で後書きをつけてるし、
だいたい、ブログを連ねたように作者の感情を露呈しながら、
話を進めるから、
平日の人の少ない本屋で、1人ツッコミが止まらなくて、
平日の日課か週一になるけど、
初巻の始まりが知りたくて、
でも分かんなくて、
実は本棚になくて、注文してまで読んでるよ。
したら、本好きの友人が、
それは、化物語の上巻で、
いきなり上下巻から始まる所もツッコミたいけど、
物語シリーズに詳しいと、
最初の1巻だと笑うのよね。
でも僕は終わりの方から読んでるから、
バカにされても傷つかないし、
長編の物語を読み始めてるのを、
馬鹿にする気持ちも分からない。
ただ、その友人が
このくだらない、収益上終われないシリーズを
読んでるタイプの人間だと断定するほど軽蔑してないから、
博識である知り合い自慢に登場してもらっただけだ。
とりあえず、読んでる人は馬鹿だと思うけど、
読むのに、買うのに、
安全でも適切でもないけど、面白い本の紹介をするよ。
ちなみに、江國香織の短編小説は、
フツーに読みたい人が読めばいい。
号泣する準備は出来ていた、ならね(笑)
熟語にして欲しいわけでもない。
だって「遊泳禁止」とニュアンスが違うからね。
ゲームを卒業した僕は、アプリに属する流行りの
ゲームも興味ないけど、
泳ぐのに安全でも適切ないように、
面白いゲームというものは、
時間の浪費と、人生に生かされるtoolとして、
適切でないし、
最近のニュースでは安全でないともてはやす、
けど、風化していい。
し、そんなことはどうでもいい。
僕は西尾維新を褒めたいだけだ。
速筆の現代受けする作家といえば?
というクイズを出す暇もなかったけど、
僕はストーリーが嫌いなのに読中感がいい、
この執筆家のフィクションにはまっている。
記憶が1日しかない探偵に、濡れ衣をつけられ易い
男が関わるミステリーは、
「ミステリー」というジャンルだけで、嫌いだし、
めだかボックスという、他人に作画してもらってる漫画は、
使う題材は面白いけど、
生徒会という舞台で目安箱からバトル漫画に話が逸れ、
二番煎じの下げまで、ストーリーに興味の湧く所が挙げられない。
そして「物語」シリーズ。
あ、閑話休題で終わるから、話のエッセンスを書くけど、
うん、このブログの主張を書くけど、
子供の頃、ゲームと自分ゲームで、時間を無駄にしてた僕は、
今 西尾維新で時間を無駄にしてるんだ。
安全でも適切でもないように、
時間を使うし、話題で異性に役立つ作家でない。
ともすれば、本題に物語シリーズが並んでいれば、
デフォルトのブックカバーは、
そのせいで定価が2倍になってそうなある意味イイもので、
そこに芸術性よく描かれた、イラストレーターに描かれた、
美少女に(美)淑女ならヒくな。
うん、安全でも適切でもない、
けど、褒めてる感伝わるのかな?
というわけで、閑話休題にやっと入ろう。
猫物語の下巻と聞いて、
この1stから3rd、そしてオフシーズンまで続いて
まだ終わる気のないシリーズのいつの話か?
なんて聞かれても分かるわけないけど、
2ndシーズンの1物語目が、なんとかの下巻なんだ。
終物語の下巻だって難しい。
それはレギュラーなのか、3rdシーズンの最後、
が、続・終物語で、その前なんだ。
僕はオフシーズンが始まってて、
新刊が平積みされてる所を見て、
オタク小説に興味を示すまいと思ってたから、
オフシーズンの始まりも混じった平積みに、
順番が分からなかった。
とりあえず、続があるけれど、
終の下巻がバカバカしくて、
なんたって、小説に自分で後書きをつけてるし、
だいたい、ブログを連ねたように作者の感情を露呈しながら、
話を進めるから、
平日の人の少ない本屋で、1人ツッコミが止まらなくて、
平日の日課か週一になるけど、
初巻の始まりが知りたくて、
でも分かんなくて、
実は本棚になくて、注文してまで読んでるよ。
したら、本好きの友人が、
それは、化物語の上巻で、
いきなり上下巻から始まる所もツッコミたいけど、
物語シリーズに詳しいと、
最初の1巻だと笑うのよね。
でも僕は終わりの方から読んでるから、
バカにされても傷つかないし、
長編の物語を読み始めてるのを、
馬鹿にする気持ちも分からない。
ただ、その友人が
このくだらない、収益上終われないシリーズを
読んでるタイプの人間だと断定するほど軽蔑してないから、
博識である知り合い自慢に登場してもらっただけだ。
とりあえず、読んでる人は馬鹿だと思うけど、
読むのに、買うのに、
安全でも適切でもないけど、面白い本の紹介をするよ。
ちなみに、江國香織の短編小説は、
フツーに読みたい人が読めばいい。
号泣する準備は出来ていた、ならね(笑)