そういえば、小説を書こうとして、
結局恋愛小説で、
主人公が持て出すから、
主人公が小説家か何かで奏で出す人物像を挙げてって、
理想か現実の異性の、想像・妄想・描写
をしてたことがあったけど
いつの間にか止めちゃった。
それは思いつかなくなったとか、
飽きたとか、
小説を書く必要のない人生になったとか、
彼女や片想う娘が出来たとか、
そんな 分かりやすい理由でなく、
仕事も
仕事以外も
異性以外で、手一杯忙しくなったからなんや。
あぁ、禿げない、労る、痩せる、家事る、芸じる
くだらなくモテようと思ったけど、
なんか仕事で華咲かせて、昇進せずとも
頼られる存在になる方が、近道な気がしたんや。
お金に惹かれはしなくとも、
自信を持って仕事してて 頼られる男性に魅力を感じる
稀有な女性もこの世にはいると思うと知り合いに言うと、
フツーにいるんじゃないですか?
と期待通りに突っ込んできたから、
急がば回れじゃないけど、
回ってみようかと、今日の6:20頃まで思ってた。
うん、そんな感じ。
僕の意思は固いから、そんな プロパガンダに固執しない
という傾向は簡単に変えられないんだ。
でも、9月を過ぎると環境も変わる予定があるから、
そしたら6:20までと同じ思いを、継続し始めようか。
それまでは、身分相応に教授される身分を享受してなきゃ、
また、忙しさに心も乱れるし、
そんな中、恋心に乱されると、
乱れ乱れて、社会人も続けられなくなるやもしれん。
そんなお子様だから、タイミング測って、
精出すことにせな。
でも企業秘密や著作権?
書けないことが多すぎるのに、ブログって存在意義あるの?
僕は雨が大嫌いで、
それは雨に弱いプライベート品が多すぎるからだけど、
好きだったアメは、
飴ちゃんのことよ。
人を怒らして、一生舐めるなと言われ、できる限り守ってる。
そんな影響でガムも噛まないし、
ミンティア、フリスク、タブレット、呼び名も統一されてないけど、
買う気にならない。
タバコを吸わないのも近い理由や。
でも、最近チューインガムは味がなくなったのに噛んでるな。
なんのメタファか分かんないけど、
チューインガムの味が強すぎて、
それは相手の唇の中だけど、
振り回されたあげく、味がなくなると、
ポイだった…。
というと、悲しくなるけど、その方が幸せやった。
恋されることに恋してきたのに、
相手はガムの味がないからね。
でも他に好きな人が出来たと、匂わせて嫉妬させたり
面倒な関係性やな。
僕は僕で、付き合ってられるか!
と思った日曜の数日後に、
近くの親戚じゃないけど、
憧れるきっかけのできる異性に、
救われて、
お互い距離を置きたかった、双方の希望通りになった、と思った。
でも振った方が損をするという、よく分からんルールで、
更にそいつは自分がメールを自由にしてもいいという、
自分ルールを貫く。
そんなLINEもしない古き良き女性やな。
なんのこっちゃ。
ありがとう、と言いたい相手がいて、
チューインガムだなんて思ったこともないけど、
ひょんなきっかけで、1年弱も味があったチューインガムが、
ただの味気ないガムになっていた。
そんなことが、
仕事や、
仕事以外が
忙しい中に起こって、自暴自棄じゃないけど、
不思議やね。
芸能人に好きな人がいなくなったのは、
ちょうどファンしてた相手が結婚したからのようで、
付き合える可能性のない、現実の女性のファンになった時期と重なったからや。
芸能人と同じ扱いのファン相手も、
付き合えいたいとフツーに想う片想う相手も
ほぼ同時にいなくなって、
8月13日、
別に記念日みたいな特定の時刻なんて6:20じゃないんだから。
まぁ芸能人でも、結ばれない現実の女性でも、
チューインガムという表現は相応しくないことこの上ない。
でも、決して魅力を感じなくなることのないと
思ってた女性にガッカリくることがあったのは驚きで、
チューインガムの味がなくなったという表現がしたかった。
ちなみに マシュマロデイズ というミスチルの曲のパクリだから、
このチューインガムのくだりは。
ともかくチューインガムの味は復活しないけど、
チューインガムはずっと噛んでる。
ほら口の中にものいれていたかったことってない?
飴の前は、僕も何か噛んでたよ。
ともかく味はなくともチューインガムは噛んでたんだ。
そしたら、今日の時刻は特に言わないけど、
うん、僕が噛んでたからかな?
ひとは想われることに幸せを感じるじゃない?
ま、嫌いな相手はストーカーと今では言うけど。
うん、ともかくチューインガム、味はなくとも
このチューインガムを噛んでると、
9月までは持つな。
したら、回り道の理論で、王道にほかの娘を振り向かせなきゃ。
そうありがとうと言わない人間であることは卒業するけど、
9月を過ぎれば、ありがとうは言わせてなんぼや。
そしてチューインガムも一方的じゃ、良きコミュニケーション相手でないしね。
全然分かんないよね。
ともかく、仕事できるようになる方が、早い気がした、
そんだけなんだけど、
チューインガムを噛み続ける幼いころを、
思い出すきっかけがあったから、
書けないけど混ぜてみた。
そんだけ。
結局恋愛小説で、
主人公が持て出すから、
主人公が小説家か何かで奏で出す人物像を挙げてって、
理想か現実の異性の、想像・妄想・描写
をしてたことがあったけど
いつの間にか止めちゃった。
それは思いつかなくなったとか、
飽きたとか、
小説を書く必要のない人生になったとか、
彼女や片想う娘が出来たとか、
そんな 分かりやすい理由でなく、
仕事も
仕事以外も
異性以外で、手一杯忙しくなったからなんや。
あぁ、禿げない、労る、痩せる、家事る、芸じる
くだらなくモテようと思ったけど、
なんか仕事で華咲かせて、昇進せずとも
頼られる存在になる方が、近道な気がしたんや。
お金に惹かれはしなくとも、
自信を持って仕事してて 頼られる男性に魅力を感じる
稀有な女性もこの世にはいると思うと知り合いに言うと、
フツーにいるんじゃないですか?
と期待通りに突っ込んできたから、
急がば回れじゃないけど、
回ってみようかと、今日の6:20頃まで思ってた。
うん、そんな感じ。
僕の意思は固いから、そんな プロパガンダに固執しない
という傾向は簡単に変えられないんだ。
でも、9月を過ぎると環境も変わる予定があるから、
そしたら6:20までと同じ思いを、継続し始めようか。
それまでは、身分相応に教授される身分を享受してなきゃ、
また、忙しさに心も乱れるし、
そんな中、恋心に乱されると、
乱れ乱れて、社会人も続けられなくなるやもしれん。
そんなお子様だから、タイミング測って、
精出すことにせな。
でも企業秘密や著作権?
書けないことが多すぎるのに、ブログって存在意義あるの?
僕は雨が大嫌いで、
それは雨に弱いプライベート品が多すぎるからだけど、
好きだったアメは、
飴ちゃんのことよ。
人を怒らして、一生舐めるなと言われ、できる限り守ってる。
そんな影響でガムも噛まないし、
ミンティア、フリスク、タブレット、呼び名も統一されてないけど、
買う気にならない。
タバコを吸わないのも近い理由や。
でも、最近チューインガムは味がなくなったのに噛んでるな。
なんのメタファか分かんないけど、
チューインガムの味が強すぎて、
それは相手の唇の中だけど、
振り回されたあげく、味がなくなると、
ポイだった…。
というと、悲しくなるけど、その方が幸せやった。
恋されることに恋してきたのに、
相手はガムの味がないからね。
でも他に好きな人が出来たと、匂わせて嫉妬させたり
面倒な関係性やな。
僕は僕で、付き合ってられるか!
と思った日曜の数日後に、
近くの親戚じゃないけど、
憧れるきっかけのできる異性に、
救われて、
お互い距離を置きたかった、双方の希望通りになった、と思った。
でも振った方が損をするという、よく分からんルールで、
更にそいつは自分がメールを自由にしてもいいという、
自分ルールを貫く。
そんなLINEもしない古き良き女性やな。
なんのこっちゃ。
ありがとう、と言いたい相手がいて、
チューインガムだなんて思ったこともないけど、
ひょんなきっかけで、1年弱も味があったチューインガムが、
ただの味気ないガムになっていた。
そんなことが、
仕事や、
仕事以外が
忙しい中に起こって、自暴自棄じゃないけど、
不思議やね。
芸能人に好きな人がいなくなったのは、
ちょうどファンしてた相手が結婚したからのようで、
付き合える可能性のない、現実の女性のファンになった時期と重なったからや。
芸能人と同じ扱いのファン相手も、
付き合えいたいとフツーに想う片想う相手も
ほぼ同時にいなくなって、
8月13日、
別に記念日みたいな特定の時刻なんて6:20じゃないんだから。
まぁ芸能人でも、結ばれない現実の女性でも、
チューインガムという表現は相応しくないことこの上ない。
でも、決して魅力を感じなくなることのないと
思ってた女性にガッカリくることがあったのは驚きで、
チューインガムの味がなくなったという表現がしたかった。
ちなみに マシュマロデイズ というミスチルの曲のパクリだから、
このチューインガムのくだりは。
ともかくチューインガムの味は復活しないけど、
チューインガムはずっと噛んでる。
ほら口の中にものいれていたかったことってない?
飴の前は、僕も何か噛んでたよ。
ともかく味はなくともチューインガムは噛んでたんだ。
そしたら、今日の時刻は特に言わないけど、
うん、僕が噛んでたからかな?
ひとは想われることに幸せを感じるじゃない?
ま、嫌いな相手はストーカーと今では言うけど。
うん、ともかくチューインガム、味はなくとも
このチューインガムを噛んでると、
9月までは持つな。
したら、回り道の理論で、王道にほかの娘を振り向かせなきゃ。
そうありがとうと言わない人間であることは卒業するけど、
9月を過ぎれば、ありがとうは言わせてなんぼや。
そしてチューインガムも一方的じゃ、良きコミュニケーション相手でないしね。
全然分かんないよね。
ともかく、仕事できるようになる方が、早い気がした、
そんだけなんだけど、
チューインガムを噛み続ける幼いころを、
思い出すきっかけがあったから、
書けないけど混ぜてみた。
そんだけ。