おおよそ、
図形に代数、微積が三大分野で、
風景見渡すに、直線なんて皆無だけど
現実に図形が関連するのはわかると思う。
そこに数字という人間が考え出したものを導入して、
すぐにx,yに代えるから、代数になる。
幾何も数字の導入するんだ。
でも代数は、おおよそイコールの世界で、
上下から抑えたりしない。
微積は、だいたいが知りたいの。
だから不等号で、幾つ以上、幾つ以下を調べる。
おおよそそんな枝分かれだけど、
大学数学の導入はとても簡単だ。
僕は一般教養の一部までを、受験も含めて
計算数学と呼ぶけど、
例えば微分方程式の解き方僕は覚えていない。
高校必修の時代さえあったけど、
常微分方程式に解のある証明したら、解き方は計算なのよ。
で、一年生・一回生は何やるかって、
AorB はAが真なら真、AもBも真ならもちろん真、
ただAもBも偽(成立しない)なら、AorBはどちらも偽だから偽。
AandBは、AB共に真である必要があり、Aが偽なら、andの片方でも偽なんで偽。
で、AならばB、の話までしたくて、
これはAが真のときのBの真偽の話だから、
Aが偽なら、AならばB は真。
Aが真で、Bが真なら 名目通り真。
Aが真で、Bが偽なら偽になる。
AならばB はA真b偽のときだけ偽になる、ってそれだけなんだけど、
Xの否定をX^とでも表せば、
これは (AandB^)^と同じということなんです。
記号を使ってないけど、
AならばB が それこそイコールで、 AandB^の否定 であるわけ。
省略すればAandB^はA真B偽のときだけ真になるから、
先の通りその否定は、AならばB に同じなんです。
これが1コマ(1.5h)
か2コマ目行くかな?
要は、AならばB とややこしい書き方が
同じことで書き直せるということを、まずやる。
全然ε–δは説明できないけど、
真、偽を細かく基礎から学ぶんですよ、大学生が。
このいまの話、表で表すとホント簡単で、
まぁバカらしいけど、
3,4コマ目から分からんくなるのかなぁ?
15コマ目から聞いた僕は知らないけど♪
図形に代数、微積が三大分野で、
風景見渡すに、直線なんて皆無だけど
現実に図形が関連するのはわかると思う。
そこに数字という人間が考え出したものを導入して、
すぐにx,yに代えるから、代数になる。
幾何も数字の導入するんだ。
でも代数は、おおよそイコールの世界で、
上下から抑えたりしない。
微積は、だいたいが知りたいの。
だから不等号で、幾つ以上、幾つ以下を調べる。
おおよそそんな枝分かれだけど、
大学数学の導入はとても簡単だ。
僕は一般教養の一部までを、受験も含めて
計算数学と呼ぶけど、
例えば微分方程式の解き方僕は覚えていない。
高校必修の時代さえあったけど、
常微分方程式に解のある証明したら、解き方は計算なのよ。
で、一年生・一回生は何やるかって、
AorB はAが真なら真、AもBも真ならもちろん真、
ただAもBも偽(成立しない)なら、AorBはどちらも偽だから偽。
AandBは、AB共に真である必要があり、Aが偽なら、andの片方でも偽なんで偽。
で、AならばB、の話までしたくて、
これはAが真のときのBの真偽の話だから、
Aが偽なら、AならばB は真。
Aが真で、Bが真なら 名目通り真。
Aが真で、Bが偽なら偽になる。
AならばB はA真b偽のときだけ偽になる、ってそれだけなんだけど、
Xの否定をX^とでも表せば、
これは (AandB^)^と同じということなんです。
記号を使ってないけど、
AならばB が それこそイコールで、 AandB^の否定 であるわけ。
省略すればAandB^はA真B偽のときだけ真になるから、
先の通りその否定は、AならばB に同じなんです。
これが1コマ(1.5h)
か2コマ目行くかな?
要は、AならばB とややこしい書き方が
同じことで書き直せるということを、まずやる。
全然ε–δは説明できないけど、
真、偽を細かく基礎から学ぶんですよ、大学生が。
このいまの話、表で表すとホント簡単で、
まぁバカらしいけど、
3,4コマ目から分からんくなるのかなぁ?
15コマ目から聞いた僕は知らないけど♪