あのね、互いに逆周りで鉢合わせて女性の方から声をかけて始まった二人が不幸になり、
わざわざもう一度、鉢合わせたようにして男が声をかける神話がある。

別にふたまわる結婚の話したいわけじゃなく、
日本の神話の男女区別だけど、
地元に帰ると男女区別が風土になってたわ。




まぁフツーに、12歳差のひとまわりの話なんだけど、
8や関ジャニは、グルグルっとまわるじゃない?
だから僕は8歳くらい、
というより9歳10歳といった、まぁ8歳より離れてると
まぁ幼さを認めることにしている。
自分と社会人年齢が変わらなくとも、
人生経験か、被帰属 思想の差はあるよ。

あぁ、だからか、8歳も離れると
理由もなく敬うかな。
他人の感情を考えるのに苦手なタイプの人間と
人格否定しようと、逆らうことはないね。






まぁ8に意味なんてないよ。
兄との歳の差くらいや。
うん、そういう理由(笑)

若さに魅力を感じない、と言いつつ
「年下」(は8より下)の娘が気になってた。
でも8も上じゃないと知った身近の主婦がいて、
最近卒業出来た思て、
そしてだから要は、
好きと一番に言いたくて、早3週間。

そしてなんか、そう
チューインガムの味も切れた。

























なんかどうでもよくなった。
遠くの他人より近くの親戚とはいうけど、
休みのために仕事してたのに、
なんか今日もう、どうでもよくなったよ。

心配で心配でしょうがないのに、
全然こちらの心配するからね。
なんて言ったらいいのか分からないけど、
僕は居座り続ける復讐をするつもりだったけど、
他の人達の空気を変えるなら、
人生に価値はないのか、と。
そんなこと思た。







死ねない、
止めれない、
眠れない。

そして卒業出来ないのかもね。
つまりは、ひとまわり、とは

初めて見たとき、こんな女性に恋しちゃ報われない思て、
異動で同僚か 先輩になり、関わって
でもひとまわり離れた付き合いたいくらいの人ができて、
やっと既婚者への恋とも卒業出来た思って、

3weeks.





あぁ、3週間続けれれば一生続ける、なんていうけど
片想いの相手に会わないで一生暮らせるのかもね。





そこで今日、うん、
最近のおおよそストレスがたまるというのか、
なんか、誰か、助けになってあげたらいいけど、

まぁ、

僕も一人前の大人、というか
まぁ伴侶でも居ないと、頼る側からは卒業出来ないかもね。
8が基準じゃなければ、一生歳下の後輩 以上でも以下でもなく、
そもそも人間性の問題やろね。

精神年齢上げて、
仕事のスキルに、
人間関係のスキル。

子供のうちじゃ、心配する資格もないね。






つまりは、恋心持たないでいられたのに、
同じ職場になって、戻るし
他人に片想いし、卒業して休みが待ち遠しかったのに、
相手が心配になると、

ひとまわり、
か、ふたまわってる(笑)

でも、僕も伴侶が出来るチョイスがあるなら
20-30年関わる仕事仲間、
ってその人は言ってたけど、
そう考えると、大切な仲間なんだよね。

うん、大切な仲間のために、
死ぬか辞めるか、ともかく今日は眠りたい。






そして ひとまわり半して、
水曜に、若い子に会いに行きたくなるよう
精神状態整えな。

うん、次のブログで、このフラグで小説進める。