好き好き好き好きー、と言いたいと思っても、
久しぶりの水曜休日には、別の対象に同じこと…。
そこまで思わんかもなぁ…。






付箋を捨てたんや。
その文句が緊急性を含んでて、でも終わった用事やったから。
今回の話は、女性の話やけど、女文字の話や。

僕はおおよそ習字を教わってきた人より、字を褒められる頻度が多い。
だって何割か何分か、大勢居る字を習ってきた人
みんなが僕並みに字を褒められてたら、
字を褒める方の頻度が、ありえんくらい増えるからや。

まぁ上手な、行書草書体、篆書体とか、毛筆でも硬筆でも勝負出来ないけど、
ことボールペン字は、サインでも何でも、
褒められやすい。大げさに言うけど、でエピソードは端折る。





そして、とても読みやすい女字を書く女性は、
最近話題にする職場の女性といえばこの人、という人
同一人物やけど、その文字をとっておこうと思った(けど失くした)くらい
好きな字や。

それこそ好き好き好き好き…、と本人に言いたい、何じゃそりゃ。
まぁ、業者の人の字が読みやすいと、指摘した同僚に、
あぁ、あの人の字を下手にしたくらいや、言いそうになった。

人の字を綺麗に思うのはとくに特別じゃないけど、
僕はそうそう思わないから、かなり綺麗や。
その筆者が、僕の字を綺麗や言うて、それは一般的意見だけど、
自分の字がこんなに綺麗なのにと、違和感あった。

まぁ方向性の違いやね。






好きを連発するほど綺麗な字だけど、
今日からいくらでも見ると思えば、付箋も捨てた。
もう、
距離感難しいのに、また関わるよ。
とにかく水曜には切り替えな、失礼や。
そして、美貌以外の長所の一つをあげてる僕は、
また一つやらない方がいいことをしてる。

また、つまらないものを誉(キ)ってしまった笑