何度も同じことを書くけど、僕は14が好きだ。
そしてブランドショッピングとか、ウインドショッピングとか
同義で使うし、
その話も書けば2回目か3回目か、おおよそ1.5回目や。

麻雀で四暗刻と 単騎待ちの四暗刻を人は区別するんだけど、
そして単騎待ちはアガれないことも覚えてる人も多くて、
僕は6,7回張って、4回アガッてて
「勝率」が高いのが自慢なんだけど、
上がった回数数えてる時点でアマや。

初めての話したけど、通じないし、
麻雀好きにも、甚だしくて共感されないな。



連続体仮説という、天才数学者を狂人にした仮説があって、
それは肯定も否定もできると証明されてて、
普通の予想は、例えば x^2+y^2=z^2 を満たす整数は
いくらでもあるのに、
3乗になると全くない。
これはある反例を出せば終わるけど、
ないことが証明された、長年解かれてなかった予想で、
yesかnoで終わる。

世界地図を隣の国と異なる色で塗り分けるのに、
4色しか必要ないんだけど、
どんな図形らを描いても4色で塗り分けれるか、という、
コンピュータで証明された問題も yesかno の問題や。

時代が前後するけど、
yesともnoとも証明出来てしまう、連続体仮説は
説明しにくいけど、ともかく
法則が成り立つ世界と、
成り立たない世界が描けて、
普通の数学の世界と、その仮説が成り立つ/成り立たないが
独立してるから、
世界が一つしかないと思い込んでた時代に解かれてなかったんだ。

それは数学という世界が一神教のように、
一点から広がるピラミッドかと思ってた自分が衝撃を受けた、解決だったけど、
そういう世界もあるという意味で、
まだまだ一神教のような捉え方が可能と思える。

そもそも多神教であっても、
多くの神を認めるその世界は一つで、
パラレルワールドだって、自分達の住んでる世界を、
特別なものと思ってても思っていなくとも、
考えてる次元/異次元の範囲内での発想に過ぎない。

イデア論が通じるなら、
イデアの世界の亜流のこの世の他に、(非)亜流の世界を作ってるだけで、
哲学的に発展してない。









この話題は、数学的トピックで一回以上、連続体仮説の話はしてるけど、
哲学につなげて1.5回目の話として言ってみた。

ベクトル、イデア論、更に定規や二元論なんかは、
いくらでも使いたいけど、固くなって使いにくい。
それでもベクトルは「方向性」
イデアは「机上の世界」
と言い換えて使えばいいことが分かっている。






で、今日自分のネタが尽きてて、
引き出しがない、というタイトルにしてみたけど、
そんなことはどうでもいい。

それは人と話してても、
ブログを書いたり消したりしてても、
著作権を気にしなければいけなくても、
書くネタはあるようだ。






というわけで「じゃあ」という使い易い言葉を紹介する。
これは仕事場で使えないから、混同して使ってた自分は失敗したけど、
プライベートの会話で、接続詞に使うだけで突っ込まれる。

でも例がまた麻雀になるからやめとく。

更に女性の話は幾度目か分からん。

結局引き出しがないのかもね。

うん、会社も引用も
ブログは書けるようで書けないことが多すぎる。





麻雀プロになるため勉強したという9コ下は、
運転免許のように誰でも採れる言うてた。

まぁ麻雀をその子並みに出来る女性が
パイとして少ないんだけど、
でもちょっと勉強したとは言う。

じゃあ、高校とか、受験のときに勉強すれば良かったのに、
と口に出さない僕は大人になったのか…。
まぁ、看板娘が定着すりゃ、
潰れる保証のない店になるから悪くはないけどね。

うーん…、9コ下より5コ上かもね。
結局そんな終わり方 じゃあ ダメやもね。