人生ゲームで、破産というものがあるけれど、

その昔 とんねるず を題材にした すごろく で、
必ずやるミッションで、1の目が出たらゲームオーバーという、

早かれ遅かれゴール出来るすごろくに、
ゲームオーバーという選択肢が加わる
画期的な要素を味わえたんだ。

それは現実外のシナリオの中で、
すごろく という素材で、破産と出会う前に
枝分かれを、初めて見て

1つの道筋でない いい例で
まだまだ工夫の余地があるというか、
1つのシナリオに沿ってくばかりでない
ものが考えられるといった、
ソウイウ考えの大元になってたもの(僕にとって)
なんじゃないかと思って挙げてみた。

とんねるず らしい突き放した
ゲームルールだけど、
ちょっと 6の世界の工夫の例として
思い出したので挙げてみた。

ただそれだけ。
西尾維新の物語シリーズの初回を、
ネットで購入しようか、と迷ってる僕が
言えるセリフでないかな(笑)