はい、誤植ではありません。
IoTとは、 検索してもらって、
internet of things の略で、
要は家電等 今までネットに繋げる需要のなかったものに、
ネット繋げて情報を加えることお云う、と。
例えばスマホに買い物の情報入れれば(入れなくとも)、
冷蔵庫が中身(予定含む)から 消費期限の警告したり、
献立の提案ぐらいするやろう。
一度情報入れるだけで、炊飯器が炊く米の量を計算してくれたり、
エアコンも家族の快適さを、外気温からオートで動く。
もちろん全ての家電は 死電の節約するわな。
植木鉢さえ水くれ言うてくる。
IoTはどこまで進化するか分からん。
そもそも今からの子は、ネットに繋がるのが当たり前から、
ネットに繋がってないもの の方を不思議に思う世界になる、
やもしれん。
でも名付け方がおかしいのに、通す気でいる。
情報化社会と教科書で習って、森総理のときに
IT革命という、名詞に変わった。
ITと言えないからofも入れて小文字にしてるけど、
書くときにoだけ小文字にするのがアホや。
さらに アイ、オー、ティー とアルファベットそのまま
読むしかないのも煩わしい。
もうIT革命2.0でいいじゃない。
ま、2.0も古い表現だけどね。
どうでもいい話がしたいんだった。
数学で、確率・統計学「は」有用や、と論じる人がいて、
実学重視なのは分かるけど、じゃあ偏微分方程式はどうなの?と問いたい。
でもって、実学ばかりで基礎研究が進んでなかったら、将来もないしね。
まぁ理論は机上の空論だから、
アメリカはそういう所にも研究費を出すそうだけど、真似しなくていいよ。
で、数学の話するけど、
解析、代数、幾何、の3つのメインの分野があって、
微積が分かりやすく解析で、幾何は図形。
代数はベクトルや行列が初歩だけど、
大学の一般教養の行列、つまり線形代数を知らないと、
線形の代数さえ説明できないな…。
素因数分解や、約数・倍数が代数やちゃ。
ともかく3つの分野に大きく分かれてて、
イメージ言うと、数学の土台は幾何なんやちゃ。
だって、この世の自然物 どこ見渡しても数字なんてないじゃない?
でも人間は数えるから、xやyとか使って考えるから
代数が出てくる。
でもイコールの中の話で、
<,> なる不等号で、範囲を絞るのが解析。
つまり数字の前の世界に、
イコールと、不等号。
より実学になってくのよね。
微積って何やってるの?って
感じだけど、
今の状態から、未来の範囲を見極める、か予想(確定)してるのね。
解かれたポアンカレ予想は、
ポアンカレが自明と思って後書きにしたんだけど、
実は証明ができんかった。
その証明には幾何の分野で、異質な部分の処理が難しかったんだけど、
解析の手法で、範囲を狭めることでなくすことに成功したんだ。
いくら図形、イコール、不等号と分けても、
融合させれないといけない時代や。
俗に「科学」と書いて科を細分化する時代じゃないといい、
横断させることが大切だというけど、
レオナルド・ダ・ヴィンチの時代を知ってるのかね?
狭い事を詳しく調べる試みになったのが不思議や。
ま、縦割りはどこの世界も同じってことで、
横の連携が求められてるんじゃないかな。
だってIoTなんて、なんでもネットにする横の発想だし、
そして印象論/言語論を考えてない点で、
名称は昔のまま、名付けてもらおうなんてされてない。
ともかく横の連携の時代で、
若者は横ばっか。それは悪い例なんだけど、
時代なんですよ。
IoTとは、 検索してもらって、
internet of things の略で、
要は家電等 今までネットに繋げる需要のなかったものに、
ネット繋げて情報を加えることお云う、と。
例えばスマホに買い物の情報入れれば(入れなくとも)、
冷蔵庫が中身(予定含む)から 消費期限の警告したり、
献立の提案ぐらいするやろう。
一度情報入れるだけで、炊飯器が炊く米の量を計算してくれたり、
エアコンも家族の快適さを、外気温からオートで動く。
もちろん全ての家電は 死電の節約するわな。
植木鉢さえ水くれ言うてくる。
IoTはどこまで進化するか分からん。
そもそも今からの子は、ネットに繋がるのが当たり前から、
ネットに繋がってないもの の方を不思議に思う世界になる、
やもしれん。
でも名付け方がおかしいのに、通す気でいる。
情報化社会と教科書で習って、森総理のときに
IT革命という、名詞に変わった。
ITと言えないからofも入れて小文字にしてるけど、
書くときにoだけ小文字にするのがアホや。
さらに アイ、オー、ティー とアルファベットそのまま
読むしかないのも煩わしい。
もうIT革命2.0でいいじゃない。
ま、2.0も古い表現だけどね。
どうでもいい話がしたいんだった。
数学で、確率・統計学「は」有用や、と論じる人がいて、
実学重視なのは分かるけど、じゃあ偏微分方程式はどうなの?と問いたい。
でもって、実学ばかりで基礎研究が進んでなかったら、将来もないしね。
まぁ理論は机上の空論だから、
アメリカはそういう所にも研究費を出すそうだけど、真似しなくていいよ。
で、数学の話するけど、
解析、代数、幾何、の3つのメインの分野があって、
微積が分かりやすく解析で、幾何は図形。
代数はベクトルや行列が初歩だけど、
大学の一般教養の行列、つまり線形代数を知らないと、
線形の代数さえ説明できないな…。
素因数分解や、約数・倍数が代数やちゃ。
ともかく3つの分野に大きく分かれてて、
イメージ言うと、数学の土台は幾何なんやちゃ。
だって、この世の自然物 どこ見渡しても数字なんてないじゃない?
でも人間は数えるから、xやyとか使って考えるから
代数が出てくる。
でもイコールの中の話で、
<,> なる不等号で、範囲を絞るのが解析。
つまり数字の前の世界に、
イコールと、不等号。
より実学になってくのよね。
微積って何やってるの?って
感じだけど、
今の状態から、未来の範囲を見極める、か予想(確定)してるのね。
解かれたポアンカレ予想は、
ポアンカレが自明と思って後書きにしたんだけど、
実は証明ができんかった。
その証明には幾何の分野で、異質な部分の処理が難しかったんだけど、
解析の手法で、範囲を狭めることでなくすことに成功したんだ。
いくら図形、イコール、不等号と分けても、
融合させれないといけない時代や。
俗に「科学」と書いて科を細分化する時代じゃないといい、
横断させることが大切だというけど、
レオナルド・ダ・ヴィンチの時代を知ってるのかね?
狭い事を詳しく調べる試みになったのが不思議や。
ま、縦割りはどこの世界も同じってことで、
横の連携が求められてるんじゃないかな。
だってIoTなんて、なんでもネットにする横の発想だし、
そして印象論/言語論を考えてない点で、
名称は昔のまま、名付けてもらおうなんてされてない。
ともかく横の連携の時代で、
若者は横ばっか。それは悪い例なんだけど、
時代なんですよ。