休みくらい本来の批評せな。
なかなかマイナス金利でどうなるかつかめないけど、
経済の専門家が予測できない、から
分からなくて当然だけど、
たとえ民間の預金の金利がマイナスになろうとも、
100円、200円(プラス税)の手数料で出し入れしとる人は
元から金利はマイナスのようなもので問題ない。
マイナス金利で一番得するのは、返すあてのある借金してる人で、
僕は関係ないけど、
ただ同然のローンが組めればやっぱり得だし、
金利が下がって喜ぶ人は必ずいる。
文藝春秋は、人文学科なら読んでて当たり前と、
理系の自分はノータッチだったけど、
いつの間にか読書家してたら、
先月号に芥川賞受賞作も載ってたし、
毎月購読、じゃないや、毎月立ち読みに
カウントすることにした。
で呆れた話があって、マイナス金利で日銀の思うような
経済には動かない と、
マイナス金利のマイナスシナリオの解説してた。
マイナス金利は、コールレートや企業の預金、
最後は民間の預金にまでマイナスになる含みがあるのは当然だけど、
ゼロ金利に、量的緩和、マイナス金利 と日銀が動いてきて、
以外と国際的に見て日本のゼロ金利を真似してた国もあるように、
ゼロ金利の円を利用して投資家が儲けるから、
失われた20年とか言って、
利子のないことに不満がるけど、成功してたという。
まぁマイナス金利は他の国が先にやってて、
例えば預金が減る思てたら、
退職金が目減りするから備えに預金しだして、
逆に預金高が増えた国があるという。
あとはタンス預金が増えると不安がるけど、
金庫の需要が増えてホクホクやとさ。
それに家にしまうにも限度もあるよ。
民間の利息にまでマイナスにはしないと言ってても、
それは人の気で動くものだから、
実際にマイナスになる前から影響は出る。
とにかく借りるにも貸すにも、利分が減るのだけは間違いない。
その影響でタンス預金が増えるのは一過性で今後は分からない。
それこそ社会に出たらすでにマイナス金利が当たり前の世代が出てくる未来さえある。
ウチらが物心ついてすぐ失われてたように…。
あぁ、で、結局言いたかったのは、マイナス金利で確実に言えることって少なくて、
短絡的な予想も現実になるか分からない。
でも預金側が損する未来を語って、不安をあおる評論があったから、
確実とは言えない、マイナス印の予想で、
人の気分を悪くするのはやめて欲しい。
それは読んでる自分が不安視する、とかじゃなく
景気はともかく人の気で動くものだから、
リーマンショックが基の分からない紙切れを不安視して始まった
(と解説する人がいた)ように、
経済少しでも知ってるなら、「気」を上げて
ローンしてれば得だとか、奨学金が返しやすくなるとか、
短絡的なプラス材料で語れるから、
気を上げる評論をすべきだ。
ホント景気は、指標で動くけど、
メディアに踊らされて不景気なんて当たり前だから、
メディアの側が明るくいかないとダメや。
景気が良くなるのと、不安な解説を読んでもらって会社が得するのと、
どっちが大事や、いう話や。
国益と自分の利益を天秤にかけなあかん。
ともかく経済は、非線形どころの話じゃなく、
予想がつかなくて当然なんだから、
よくなるパターンを宣伝できないものかね。
その出版社も景気良くなって欲しいと思うし。
そういえば震災復興のページが多かった。
あぁいうの見ると、ハンデのない自分たちは
責任つくものね。
その中に多少不安評論があるのはいいのか…。
うん、雑誌は悪くない。
ともかく経済語るなら
いいこと45、ヤなこと55 くらい
偏らない論調すべきや。
読まれて「気」を変える影響を考慮するなら。
マイナス金利を主要国でやってるのは初めてとも言えるから、
ホントにどう転ぶかは分からない。
分からないけど、ゼロ金利が成功だったのも知らなかったけど、
延長上のマイナス金利は、取り上げられないけど成功するやもしれん。
アメリカが一旦ゼロ金利やめてるしね。
金利に差があって価値あるよ。
でも本質的じゃないこと言えば、国債の利子がマイナスになるとしたら、
国の借金をへらすのにこんな好機ないよ。
もちろんそれも考慮してるんだろうけど、
手数料でマイナスな預金が当たり前だから、
なにも不安がることはないと思わるる。
それは僕が不安になってない、ただそれだけのこと。
病は気からというけど、
景気は完全に「気」からやしね❗️
なかなかマイナス金利でどうなるかつかめないけど、
経済の専門家が予測できない、から
分からなくて当然だけど、
たとえ民間の預金の金利がマイナスになろうとも、
100円、200円(プラス税)の手数料で出し入れしとる人は
元から金利はマイナスのようなもので問題ない。
マイナス金利で一番得するのは、返すあてのある借金してる人で、
僕は関係ないけど、
ただ同然のローンが組めればやっぱり得だし、
金利が下がって喜ぶ人は必ずいる。
文藝春秋は、人文学科なら読んでて当たり前と、
理系の自分はノータッチだったけど、
いつの間にか読書家してたら、
先月号に芥川賞受賞作も載ってたし、
毎月購読、じゃないや、毎月立ち読みに
カウントすることにした。
で呆れた話があって、マイナス金利で日銀の思うような
経済には動かない と、
マイナス金利のマイナスシナリオの解説してた。
マイナス金利は、コールレートや企業の預金、
最後は民間の預金にまでマイナスになる含みがあるのは当然だけど、
ゼロ金利に、量的緩和、マイナス金利 と日銀が動いてきて、
以外と国際的に見て日本のゼロ金利を真似してた国もあるように、
ゼロ金利の円を利用して投資家が儲けるから、
失われた20年とか言って、
利子のないことに不満がるけど、成功してたという。
まぁマイナス金利は他の国が先にやってて、
例えば預金が減る思てたら、
退職金が目減りするから備えに預金しだして、
逆に預金高が増えた国があるという。
あとはタンス預金が増えると不安がるけど、
金庫の需要が増えてホクホクやとさ。
それに家にしまうにも限度もあるよ。
民間の利息にまでマイナスにはしないと言ってても、
それは人の気で動くものだから、
実際にマイナスになる前から影響は出る。
とにかく借りるにも貸すにも、利分が減るのだけは間違いない。
その影響でタンス預金が増えるのは一過性で今後は分からない。
それこそ社会に出たらすでにマイナス金利が当たり前の世代が出てくる未来さえある。
ウチらが物心ついてすぐ失われてたように…。
あぁ、で、結局言いたかったのは、マイナス金利で確実に言えることって少なくて、
短絡的な予想も現実になるか分からない。
でも預金側が損する未来を語って、不安をあおる評論があったから、
確実とは言えない、マイナス印の予想で、
人の気分を悪くするのはやめて欲しい。
それは読んでる自分が不安視する、とかじゃなく
景気はともかく人の気で動くものだから、
リーマンショックが基の分からない紙切れを不安視して始まった
(と解説する人がいた)ように、
経済少しでも知ってるなら、「気」を上げて
ローンしてれば得だとか、奨学金が返しやすくなるとか、
短絡的なプラス材料で語れるから、
気を上げる評論をすべきだ。
ホント景気は、指標で動くけど、
メディアに踊らされて不景気なんて当たり前だから、
メディアの側が明るくいかないとダメや。
景気が良くなるのと、不安な解説を読んでもらって会社が得するのと、
どっちが大事や、いう話や。
国益と自分の利益を天秤にかけなあかん。
ともかく経済は、非線形どころの話じゃなく、
予想がつかなくて当然なんだから、
よくなるパターンを宣伝できないものかね。
その出版社も景気良くなって欲しいと思うし。
そういえば震災復興のページが多かった。
あぁいうの見ると、ハンデのない自分たちは
責任つくものね。
その中に多少不安評論があるのはいいのか…。
うん、雑誌は悪くない。
ともかく経済語るなら
いいこと45、ヤなこと55 くらい
偏らない論調すべきや。
読まれて「気」を変える影響を考慮するなら。
マイナス金利を主要国でやってるのは初めてとも言えるから、
ホントにどう転ぶかは分からない。
分からないけど、ゼロ金利が成功だったのも知らなかったけど、
延長上のマイナス金利は、取り上げられないけど成功するやもしれん。
アメリカが一旦ゼロ金利やめてるしね。
金利に差があって価値あるよ。
でも本質的じゃないこと言えば、国債の利子がマイナスになるとしたら、
国の借金をへらすのにこんな好機ないよ。
もちろんそれも考慮してるんだろうけど、
手数料でマイナスな預金が当たり前だから、
なにも不安がることはないと思わるる。
それは僕が不安になってない、ただそれだけのこと。
病は気からというけど、
景気は完全に「気」からやしね❗️