教養ネタですが、
通貨高になれば、その国の輸出製品の価格が上がって
輸出が多い国にとってマイナスになる、
と習うはずだけど、成長過程で通貨高になってくけど、
そういう国は通貨高になりながら、輸出も増えるのよね。
日本にように。
逆に元安になってる中国は、経済減速と言われるし。
これ以上株を下げないように、
中国の株で、2段階に分けて取引の制限/中止をするけど、
1段階目 制限されれば、そんな事態に陥ったかと、
すぐに2段階目で中止になる。
次の日は前日中止になったほどだと、下がりが止まらず、
1段階、2段階と すぐに取引中止になる。
株を下げないための制度だけど、
実行がきっかけで、株安に拍車がかかる。
マイナス金利を既に導入した北欧の国の預金が増えると。
マイナス金利で通貨安株高は 期待に終わることもあるけど、
金利は確実に下がる。
退職金の予定してた上乗せが得られないと
考えた市民は、老後に備えて預金を増やすと。
低金利になった通帳に。
ともかくファクターが多すぎて、
でもメインに考えるファクターは少なすぎて、机上通りにいかない。
ちょっとあり得るファクターを考えれば、
例えば退職金減額に備えることなんて、
少しメインでないファクターを考慮すれば、予想できそうなものなのに、
有識者でも結果の理由しか言えない。
だから経済学に欠陥があると思うんだ。
まぁ行政の対策の最適解を期待してるだけで、
その経済学の一分野か、この対策でこうなる予測に、
条件のファクターが少な過ぎるのよ。
シンプルな前提で考えるのは分かるけど、
現実に起こりそうな条件を、少しでも多く取り入れて、
行政に貢献できるような発展をして欲しい。
ま、インセンティブの問題で、
お金儲けの金融工学は発展してるね。
デリバティブなんて発想がすごいよ。
数%の持ち金で、株が買えて
失敗されて残り90数%側が大損するリスクもあるけど、
ちょっとテクニックで、成立するんだ。
説明が長くなるのをやめれば、
ちょっとの持ち金で、大金の取引が出来る
事を可能にするんだけど、
デリバティブやり出す人に善意を持つなら
止めた方がいいね。
あとは、債権の保険の分割の市場流動による商品となった渡り歩き。
実際に持ってる金融機関が、回り回って来てて で元が分からない。
で、結局ある株の暴落とかの影響で、保険払ったり、株なら価値ゼロとか、
このややこしい渡り歩きで、
リーマンショックが起こったのよ。
あれは金融工学の発展の功罪なんだよね。
つまり、経済を動かすのは難しくて、
経済学の専門家は何してるのか、って
よりファクターを考慮した、効果のある政策の研究の
最中なんだよね。まぁ良心のある学者なら、
やってないわけないよ。
まず基本を習って、現代の反対の効果を習って、
で結局どうすればいいの?っていう経済学の簡易な本読んだけど、
結果論でしか語れないなら、要らなくない?
でもノーベル経済学を繰ってみれば、
ノーベル賞は古いけど、どんなに実用的でないかは分かるよ。
ま、天気予報も出来ない数学や、
素粒子に走って、応用に効く非線形に疎い物理学や
単細胞生物も作れない生物学や、
風邪の万能薬もない医学に、
花粉症を予想できなかった農学。
最新の科学の話は関心するけど、
未だに出来てない事の 簡単ぽさって、面白いよ。
だから経済学が出来てない事は、簡単ぽく言ったけど、
実際研究してみると難しいものなのよね。
このブログのエッセンスは、もちろん
株や通貨が予測できない動きをするから、
嗜好性に走るな❗️ということで、
これは r<g のピケティに従えば、
石田衣良は投資すべき、と言ってるけど
(石田衣良の本心とは限らない)、
そういうことするもんじゃない、と僕は主張するのよ。
でも万単位の株取り引きとか、
家計に響かない趣味に口出ししないよ。
純粋に株の上がり下がりを見るのは楽しいからね🎵
通貨高になれば、その国の輸出製品の価格が上がって
輸出が多い国にとってマイナスになる、
と習うはずだけど、成長過程で通貨高になってくけど、
そういう国は通貨高になりながら、輸出も増えるのよね。
日本にように。
逆に元安になってる中国は、経済減速と言われるし。
これ以上株を下げないように、
中国の株で、2段階に分けて取引の制限/中止をするけど、
1段階目 制限されれば、そんな事態に陥ったかと、
すぐに2段階目で中止になる。
次の日は前日中止になったほどだと、下がりが止まらず、
1段階、2段階と すぐに取引中止になる。
株を下げないための制度だけど、
実行がきっかけで、株安に拍車がかかる。
マイナス金利を既に導入した北欧の国の預金が増えると。
マイナス金利で通貨安株高は 期待に終わることもあるけど、
金利は確実に下がる。
退職金の予定してた上乗せが得られないと
考えた市民は、老後に備えて預金を増やすと。
低金利になった通帳に。
ともかくファクターが多すぎて、
でもメインに考えるファクターは少なすぎて、机上通りにいかない。
ちょっとあり得るファクターを考えれば、
例えば退職金減額に備えることなんて、
少しメインでないファクターを考慮すれば、予想できそうなものなのに、
有識者でも結果の理由しか言えない。
だから経済学に欠陥があると思うんだ。
まぁ行政の対策の最適解を期待してるだけで、
その経済学の一分野か、この対策でこうなる予測に、
条件のファクターが少な過ぎるのよ。
シンプルな前提で考えるのは分かるけど、
現実に起こりそうな条件を、少しでも多く取り入れて、
行政に貢献できるような発展をして欲しい。
ま、インセンティブの問題で、
お金儲けの金融工学は発展してるね。
デリバティブなんて発想がすごいよ。
数%の持ち金で、株が買えて
失敗されて残り90数%側が大損するリスクもあるけど、
ちょっとテクニックで、成立するんだ。
説明が長くなるのをやめれば、
ちょっとの持ち金で、大金の取引が出来る
事を可能にするんだけど、
デリバティブやり出す人に善意を持つなら
止めた方がいいね。
あとは、債権の保険の分割の市場流動による商品となった渡り歩き。
実際に持ってる金融機関が、回り回って来てて で元が分からない。
で、結局ある株の暴落とかの影響で、保険払ったり、株なら価値ゼロとか、
このややこしい渡り歩きで、
リーマンショックが起こったのよ。
あれは金融工学の発展の功罪なんだよね。
つまり、経済を動かすのは難しくて、
経済学の専門家は何してるのか、って
よりファクターを考慮した、効果のある政策の研究の
最中なんだよね。まぁ良心のある学者なら、
やってないわけないよ。
まず基本を習って、現代の反対の効果を習って、
で結局どうすればいいの?っていう経済学の簡易な本読んだけど、
結果論でしか語れないなら、要らなくない?
でもノーベル経済学を繰ってみれば、
ノーベル賞は古いけど、どんなに実用的でないかは分かるよ。
ま、天気予報も出来ない数学や、
素粒子に走って、応用に効く非線形に疎い物理学や
単細胞生物も作れない生物学や、
風邪の万能薬もない医学に、
花粉症を予想できなかった農学。
最新の科学の話は関心するけど、
未だに出来てない事の 簡単ぽさって、面白いよ。
だから経済学が出来てない事は、簡単ぽく言ったけど、
実際研究してみると難しいものなのよね。
このブログのエッセンスは、もちろん
株や通貨が予測できない動きをするから、
嗜好性に走るな❗️ということで、
これは r<g のピケティに従えば、
石田衣良は投資すべき、と言ってるけど
(石田衣良の本心とは限らない)、
そういうことするもんじゃない、と僕は主張するのよ。
でも万単位の株取り引きとか、
家計に響かない趣味に口出ししないよ。
純粋に株の上がり下がりを見るのは楽しいからね🎵