まず、円が上がった下がったは通じるけど、
通じないこともあるから使わない方がいい言い方や。
1ドル120円が、115円になれば円高で、
逆に125円になれば円安で、数字が逆のようだけど、
通貨の価値が高い低い言ってるから、そうなる。
逆になる思てていい。
昨日父に円高聞いたら、下がった言うて、
円高や、いう意味やった。
グラフでも円安を上方向に書かれることもあり、
統一感がない。
とにかく上がった下がった、じゃなく高い低いで言うべきや。
まぁ時事いうてるから長期金利の話をするのよ。
基準の10年物国債の金利がマイナスついたって。
よく投資信託や、保険商品に
元本割れリスクの説明がされるけど(義務やし)、
今国債買う人には、元本割れ必須情報が喚起されるかもね(笑)
最近日本の借金の話聞かないのは、
国債が人気がある(金利は下がる)せいかね。
もう国公歳が預貯金総額抜いてもいい頃か、抜いてるのに、
国債発行に支障がない現実があるのに、
財務省も矛盾した注意喚起もできんわね。
ま、1000兆借金あって、預貯金も1000兆だけど、
資産が500兆あって、大丈夫な情報はいくらでもあるけどね。
最近聞かない話といえば、天下り。
天下りの欠点のエッセンスは癒着であって、
なくした方がいいけど、
キャリア官僚の有能性と給料はかみあわないし、
事務次官が大臣より給料低くなきゃいけないから、
結局の所、お金目当てで官僚になる訳でないだろうけど、
人間だもの、有能性に合った給料がないと、やっぱアレで、
官僚志望の東大生が減るのよね。
学習院を除けば、大学は元々官僚育てるために出来たもので、
官僚に成りたい人が減れば、キャリアの質も下がって
大学の本末転倒よ。
マンガの登場人物が、天災の危機にダメダメな政治家の
報道の中でも国が動いたのを見て、
官僚はしっかりしてる、自分がならな言うとった。
まぁ、どうでもいいけど、官僚志望に水差すのは
国益に反するよ。大臣はチョーどうでもいいけど。
はいはいはい、全然ここから本題ですよ。
イギリス病という、戦後「ゆりかごから墓場まで」という
福祉や、国営業種の増加政策による、国力低下があって
「鉄の女」サッチャー案を、政権変えても続けて
立て直したんだけど、
ちなみにアベノミクスも失われた20年を、
終わらせようと、日銀総裁と意見合ってんだけど、
更に中国は今から失われ始めてるんだけど、
世界の歴史地図という、
世界地図は普通、現代の地理情報と見るけど、
後発発展途上国、発展途上国、新興国、資源国、先進国。
世界地図は歴史地図で、
バブルなんて、結果論だけど世界恐慌前の米国のようだし、
失われた20年はイギリス病と、ちょっと違うけど、
まぁどこの国も、停滞を経験するよ。
でもアメリカはね、ちょっと凄くて、
まぁ軍事で伸びてて、
自動車伸ばして、
シリコンバレーは活発だけど、
諸々飛ばしまくりだけど、
アベノミクスは第3の矢の的を見つけられないけど、
アメリカでは第3の矢が育ってんだよね。
行政が動いてるのか、そうでないのか、
第3の矢は、日本は行政から成長産業作って、
アメリカのように大きな停滞をもたらさないように
してるんじゃないかって、
昨日眠れなくて、考えてた。
でもウソだけどね。
今は世界状況見極めるだけで大変だし、
僕はバンカー行って、ドル安で保険契約せな🎵
通じないこともあるから使わない方がいい言い方や。
1ドル120円が、115円になれば円高で、
逆に125円になれば円安で、数字が逆のようだけど、
通貨の価値が高い低い言ってるから、そうなる。
逆になる思てていい。
昨日父に円高聞いたら、下がった言うて、
円高や、いう意味やった。
グラフでも円安を上方向に書かれることもあり、
統一感がない。
とにかく上がった下がった、じゃなく高い低いで言うべきや。
まぁ時事いうてるから長期金利の話をするのよ。
基準の10年物国債の金利がマイナスついたって。
よく投資信託や、保険商品に
元本割れリスクの説明がされるけど(義務やし)、
今国債買う人には、元本割れ必須情報が喚起されるかもね(笑)
最近日本の借金の話聞かないのは、
国債が人気がある(金利は下がる)せいかね。
もう国公歳が預貯金総額抜いてもいい頃か、抜いてるのに、
国債発行に支障がない現実があるのに、
財務省も矛盾した注意喚起もできんわね。
ま、1000兆借金あって、預貯金も1000兆だけど、
資産が500兆あって、大丈夫な情報はいくらでもあるけどね。
最近聞かない話といえば、天下り。
天下りの欠点のエッセンスは癒着であって、
なくした方がいいけど、
キャリア官僚の有能性と給料はかみあわないし、
事務次官が大臣より給料低くなきゃいけないから、
結局の所、お金目当てで官僚になる訳でないだろうけど、
人間だもの、有能性に合った給料がないと、やっぱアレで、
官僚志望の東大生が減るのよね。
学習院を除けば、大学は元々官僚育てるために出来たもので、
官僚に成りたい人が減れば、キャリアの質も下がって
大学の本末転倒よ。
マンガの登場人物が、天災の危機にダメダメな政治家の
報道の中でも国が動いたのを見て、
官僚はしっかりしてる、自分がならな言うとった。
まぁ、どうでもいいけど、官僚志望に水差すのは
国益に反するよ。大臣はチョーどうでもいいけど。
はいはいはい、全然ここから本題ですよ。
イギリス病という、戦後「ゆりかごから墓場まで」という
福祉や、国営業種の増加政策による、国力低下があって
「鉄の女」サッチャー案を、政権変えても続けて
立て直したんだけど、
ちなみにアベノミクスも失われた20年を、
終わらせようと、日銀総裁と意見合ってんだけど、
更に中国は今から失われ始めてるんだけど、
世界の歴史地図という、
世界地図は普通、現代の地理情報と見るけど、
後発発展途上国、発展途上国、新興国、資源国、先進国。
世界地図は歴史地図で、
バブルなんて、結果論だけど世界恐慌前の米国のようだし、
失われた20年はイギリス病と、ちょっと違うけど、
まぁどこの国も、停滞を経験するよ。
でもアメリカはね、ちょっと凄くて、
まぁ軍事で伸びてて、
自動車伸ばして、
シリコンバレーは活発だけど、
諸々飛ばしまくりだけど、
アベノミクスは第3の矢の的を見つけられないけど、
アメリカでは第3の矢が育ってんだよね。
行政が動いてるのか、そうでないのか、
第3の矢は、日本は行政から成長産業作って、
アメリカのように大きな停滞をもたらさないように
してるんじゃないかって、
昨日眠れなくて、考えてた。
でもウソだけどね。
今は世界状況見極めるだけで大変だし、
僕はバンカー行って、ドル安で保険契約せな🎵