ワインを除く洋酒に手を出して、
ジンが一瓶なくなった。
次のブランデーは、ぶどうの香りが少し嫌い。
そもそもワイン飲まないのに、ブランデーを
買うことが失敗やった。
ウイスキーなら4L、10数本あるから(父の)
ただで飲める。ブランデーよりいいかな。
でも…、早よジン買わな。
ミスチル『アンダーシャツ』大サビ、
著作権気にしちゃ書けないな。
人生に意味ないとか、
紳士の振りするとか、
ジンを静かに飲みたくなるときがある。
人生3回目だ!と思う酷なことがあって、
数えたら6回以上あるから、書ききれない。
でも、ホント方程式は単純じゃない。
「草食系」は便利な言葉や。
そして既に「 草食系小なり肉食系」
というのが僕の結論で、
胸好きでない男性もいるように、
真草食系を好む女性もいるだろうけど、
ポピュラーに肉食系の方が好かれ安いと主張する。
でも肉食系の方向性に富むほどモテる、という意味でなく、
自分は草食系だなぁ、とか自覚や自認してる人は
婚期が遅れる、と言いたいだけや。
でも、草食系のくせに肉食行動するのが一番まずくなることで、
特に年齢の近い主婦が厄介なことがよく分かったし、
そんなこと考えてる場合じゃない ミズはさらに厄介や。
とにかく自分が草食系や思うなら、その通りしばらくいる方がいい。
ガツガツしなきゃ、と思うのが逆効果らしい。
そんなことはどうでもいい。
とにかく自分が草食肉食なんて、自ら考えることがおかしくて、
「どんなときも」正直な背中見られて過ごせれば、
いい人生を生きられる。
いつか転機は来るし、決断はときを見計らう。
女性の身なりが投資なら、
男性の出世・資産 が投資/武器や。
僕は今結婚線の時期で、
まぁ、小指の関節と 手の平上部の太い線(感情線)の
間2cmくらいに1・2本線があれば、それが結婚線で、
感情線(0歳)から、小指の関節(50歳)までの、
結婚線の位置で、婚期や運命的な出会いがあるという。
手相は変化もするけど。
で、そろそろや、と
仕事納め(年末)から気にし出した。
でも、ちょっといい人との縁が切れて、
ゆっくり歩いていこうと思ってたのに、
草食でガツガツしてるのがダメやったらしい。
ややこしいけど、振られたとかでもなく、
なんか休みの朝から不可思議な対応というか…、
つじつまが合わないけど、相手の主張も最もで、
でも統一感がなくて、
更に別に冷めてないけど100年の恋とも思う前だし、
他の娘当たってみる。
なんのこっちゃ。
うん、1日ブランドショッピングのつもりが、
ショックで厚切りジェイソンの本めくりながら、
家に帰り将棋を見て、
午後から戻って近くの雀荘楽しんだ。
よく分かんない。よく分かんないけど、
happy endじゃない。
sad startの1週間やと思てる。
とにかく忘れなくていいけど、
友人の友人とか、
フツーにフツーに、普通って何。
そうそう、忘れてたけど
釣り合わない美人を好む未成年時代を送り、
アラサーか、釣り合わないと思うのがバカで
好く女性は好くのだ(僕を好く)。
そもそも僕の長所は教養に関してジェネラリストなことで、
関連した面白い話がけっこうイケるし、
知らないこと知ってる人に出会いにくいから、
新しい面白い情報に、大いに感心する。
あとは女性に慣れなあかんかな。
「柔らかい考え方」と僕は呼ぶけど、
この話はブログの宿題にして、
つき合うって、主に男性側の目的を満たすだけじゃダメじゃん?
とは言ってもデートが楽しめればいいだけじゃなく、
男性的な「固い考え方」に固執せず、
女性的な「柔らかい考え方」に慣れなあかん思てる。
そういう意味では今の仕事はもってこいで、
でもプライベートとは分けて暮らさな。
うーん、とにかく
この世の小説家の考えてることは、
なかなかに分かりにくいよ。
自分の哲学を確立して整った思たのに、
世の中深いね。
うん、人脈の話書いてる暇なくなった。
1人で生きてけなあかんけど、
生きてけるようになった後は、人脈こそが大事って話。
最近は「あなたに迷惑かけてないでしょ」なんて
個人主義で本気で生きていこうとする女性多いからね。
ドラマになってたけど。
未だ1人で生きてけない
僕の言えるセリフじゃないけどね(泣)
猶予ももう7ヶ月か。
とりあえず今日は、ジン、ロックで…。