例えば近辺の軍備の弱い、
こちらから仕掛けたら まず戦争で勝てるであろう国に、
先制攻撃を仕掛けるような姿勢で外交を行う努力義務を課す
法律が成立すれば、
「戦争法」と言っていいね。

もちろん成立した安保法案への野党の反対広告だけど、
戦争法案と聞いても、言い方次第と受け流せど、
戦争法ないわ。
そもそも中国を抑える戦争しないための法案だし、
3歩譲って、違憲な集団的自衛権を認めて、
戦争に動く方向に向かってしまうと、
そこまでの反論は理解できるけど、

戦争法、なんて言い方するなら、
死に物狂いで止めるのがあんたらの仕事だろ!
と言いたくなるほどの誇張表現よ。
はぁ、さすがに書ききった。




くだらない話で終わる。
「道路は灰皿でありません」といい標語があるんだけど、
管轄の警察署が書いてあって、
他の市ならいいのか、思た。
あとはどうせ雨で流れるから、小さなゴミも含め捨てていいじゃん。
ま、追い越し車線の車に迷惑かけちゃまずいけど…。

またこれ反語というか、自分の意見と反対だから。
自分の車くらいしかタバコ吸えないかもしれないけど、
フルのスタンドで未だに灰皿キレイにしてくれるのに…。

じゃあ中世の話するよ。
市民か貴族か、糞尿の処理が道端で、雨水任せ。
街中臭くて、女性はかかとの高い靴履いたほどよ。
僕は168しかないから、そんな時代の遺物の
ハイヒールが憎いよ。

で、要点は、糞尿のためハイヒールが出来た歴史を顧みれば、
吸い殻を道路に捨てられないでしょ。

あ、でも高身長ならいいのか、
どう主張すればいいのやら。
とにかく過度な表現につっこむブログでした。