夢に出てきて、抱き合った女性がいて、
僕は源氏物語にどっぷりだから、
と言っても口語訳を全巻読んだだけだけど、
平安時代風に言えば、相手が夢で会いにきたんだ。

会社全体の食事会で、
まな板が似合えば主婦に違いないのに、
その姿が素敵と思った女性もいたね。

4,5人同じように惚れエピソード書けるな。

あと読まれてもいいようなブログにする言いながら、
結構周りの人のこと書いてるけど、
これを異性に読まれる日は、最低告った後や。
でもあと2weeksになってしもた。






そんなことはどうでもいい。
面と向かって言えないし、
本人は嫌いだし、好きの裏返しでもないけど、
僕が平日働く上で「大切な人」を書いてみる。

我の強くて有名な女性は、顔色見りゃ自分を嫌ってるのが
分かる言うて、でも僕は好きじゃないけど、
時と場合によっては、ムカつく指摘も後考して、
参考にしたものや。あと直情的で分かりやすい所も
感情を推定しなければならない娘らよりマシだ。

因みに僕のブログでは、娘(こ)、女性(ひと)なる読み方を省略してる。

とにかく誰からも顔色を指摘されるほど、
不満のはけ口がなかった頃、
その女性は勘違いしてて、
未だにそれ覚えてて、更に僕に絡む厄介な人だ。

僕を30代の男性とみて責任持たされるのはホントに困る。
1年も働いてないんだから、見合った要求で済ませて。
でも腹が立つほど叱られるけど、
それは間接的に僕が悪いとか、原因の先輩に指摘しづらい注意とか、
叱られ役になってるよ。
でも僕が期待されてる、とも言える(と親が言う 笑)。

とにかくストレスたまる原因は、数人居るよ。
僕が本当に叱られる場面なら話は別だけど、
間接的とか、おおよそ非がないこととか、よくある。

でも僕の隣で仕事しだした娘が、
真面目な若い子で癒されてるんだ💖





僕は冒頭の独身女性も年上だけど、
年齢を考慮に入れて恋愛しない。
一回り違う娘だからと気をもんだりしない。
隣に来た娘は、いつからか1日に3度はぼくを怒らせるし、

叱ってもしょうがないから叱らないけど、
助言してあげようとしたら、喧嘩になった。

まぁその娘に腹が立つのが癖になって、
他の人宛の文句もその娘に向かうんだ。
でも全ての怒りをその娘に向けつつ、
心の中にしまうから、
多少態度に出るけど、
本人に直接非があることは多少じゃないし、
成り立ってるね。

その娘の存在のおかげで、他の人を嫌わないし、
完全に後輩でムカついてもいい対象が出来たことで、
顔色も良くなったよ。






それが恋だよ、というツッコミは禁止‼️