僕はカタカナ言葉をよく使うようで、
必要最小限しか使わない。

コンプライアンスはいいとして、
モチベーションとインセンティブは
使い分けるけど2択しかしない。

コストは無駄なもの全てに使う。
人件費、リサイクルの加工の過程、ゴミを分ける数多くの一般家庭の主婦。
要はエコのいいことしてる感のために、どれだけコストかけてるんだよ、という話。
ホントにエコ考えるなら、ペットボトルからビン缶に戻せばいいのに。

最後にエッセンス。
長い話をされると、結局何が言いたいか分からないことがある。
スマホの新機種の説明をしてもらうと、いくらでも長所あげられる。cpuとか画素数とか、けた違いに変わってもないのに宣伝する。
で、このスマホの一番の売りを聞くのにエッセンスを使う。

その機種特有の魅力を一言二言で言って欲しいときに、使うんだけど、たじろぐね。
いや一つ挙げても、それだけですか?と聞く僕が悪いのか...。





最後にgo。でも日本人だからgo !はアホ臭い。で僕は「帰る」という語で、置き換える。
うん、このネタ2回目だ。
明日もまた会社帰って、雀荘に帰りつつ、寝床就かな。