英単語で、goは自分から離れることで、
comeは自分から遠ざかること、だとさ。

英語なんて後置修飾する言語だから、
エッセンスをズバッと言ってからthatやto不定詞を加えればいい。
でも一般的な知ってる単語とジェスチャーで
誰とでもコミュニケーションとれるものよ。
日本に「来てる」人には。





あぁ「帰る」は僕の多用する単語で、goの意味で使うのが
いつかのくだらないマイブームから
恒常的な日常語になった。

例えば家で、帰るって自分の部屋に行く。これは違和感ないな。
ビデオの部屋も僕が夜使うから、帰るとよく言う。
雀荘に間に合うように行きたくて、立ち読み中
そろそろ帰らな、とか独りごつ。





閑話休題、学生時代英語でtelしてる人の
会話が理解出来た。
そしたら日本人だった、って
日本語だったのかよ、と思われたのよね。
そうじゃなくて、ネイティヴの英語じゃなかったから、
聞き取れたのも当たり前だって話なのよ。
自慢だな。





あ、もう会社に「帰る」時間や(笑)
行ってきますね。