こんなくだらない話でブログになるとも思わないけど、
テストの答案を万年筆で書く世界があって、
デスノートの、マンガ・映画・ドラマで、
履歴書?、エントリーシートか。
そのぐらいの分量なら、5字くらい間違える
って間違えるわけねーよ。って突っ込んだ。

訂正印で汚くなるから、書き直すよ。
後は行書に紛らわせて誤魔化す。
これは今 起きたのが5時だったから、
誤字が五字を言いたかっただけ。





幼い娘(こ)に、誤字の多さを注意したら、
あなたは間違えないんですか? と聞かれて
売り言葉に買い言葉で、行く訳にも行かないから、
間違うことないことないけど、君は間違え過ぎだって言ったんだ。

でも間違うことないんだな。
後考してみると、一時要因が他人だったり、
書き慣れてないものを除けばホント間違わないね。
売り言葉買えた、そういう自慢。




その娘というだけ若い娘と、
協力して物事に取りかかってるけど、
どうして腹が立つのかやっと分かったよ。

自分が若い女性であることにアドバンテージを
持ってるわけでもないと思うし、
弁護するにもインセンティブがないなぁ。

ドッペルゲンガーは自分の分身と捉えてもらって、
遭遇すると死ぬなんて言う。
それは違いが憎くて殺し合うからだそうだ。

如何に共通点が多いか分かったし、
まぁ高卒大卒で差別はしないけど、
高卒らしさ、と大卒らしさは区別する。
事実じゃなく人となりが違うから。

年齢と見識の違いが大きいから、
簡単に気づけるようなことでも半年かかった。
僕のヤな部分で共通点の多い娘なんだ。
いや、いいところもあるのよ。
具体例は思いつかないけど…。

他の女性(ひと)と上手く組んでて、
直したほうがいい所は指摘しろ、と第三者に言われ
最近些細な違いが、如何にこっちの作業を
非効率にさせてるかが分かったけど、指摘できる間柄ではもうない。





はぁ明日からチームで総スカン喰らう思た日があったけど、
一人だけだった。分かりやすく似てるっちゃ似てる女性(ひと)で、
ドッペルゲンガーっていうならその女性の方だよ、って感じだ。

でもリーダーはリーダーのまま優しいから、
なんとかなるなる、なるなるなる。
つまりならない、ってことか。





200%出馬しないと言ってた政治家は、
コメンテーターが100%(120も可)と言ってないから出馬する、
と言っててそうなった。
1000%なんて際限のない使い方をする人もいるけど、
僕は100%も使いたくない。

字は97%間違わない。
ある種のミスは99.9999%侵さない。
万が一なんて言葉があるけど、
百万が一なのよ。
半年に一回もあるか分からないのは、
データが少ないからだけど、
百万だから、99.9999% 。





ま、とりあえず、その娘こそ
他人の振り見て我が振り なんとかの
いい例だから、自分の短所を直すのには助かるかもね、って今日休みかよ!