Every Monday I go to English school for TOEIC test after work.

I have a lot of trobles now.

While I study English, I can forget all of things.

Freind's disease, Relatives, Relation with my lover and my job which is going away from me and I have to.......must look for a new one.

However I can forget all of things which make me sad while I run after English sentences.






私に『どうぶつの森』を教えてくれた男の子は、いつもテストが十点台と 言うが、学力が低いなんて到底思えない。たまたま学校教育の方法がこの子の知識の取り入れ方とかけ離れているとしか思えない。今日はまた、小さいけれど嬉しい発見があった。


入塾してからずっと、宿題には問題集を出さずに簡単な基本文を5回すつ書き写す作業をしてもらった。

この子は決してもの覚えが悪いわけじゃない。初めて授業を担当したときからそう思った。

テニスがとても上手だそうだ。スポーツを楽しむためには、いろいろなルールやテクニックの習得が必要だ。


「学校の英語って、テニスや野球に例えると、素振りみたいなものだと思う。

同じ英文を声に出して何度も使って、紙に書かないと覚えられないのは当たり前のこと。会話なんて、When?

とかWhy?の一言だけで続くことがあるけど、学校のテストではきっちりした文を全文書けるようにしとかないといけないのよ。

実際の試合ではくずれちゃうけどね。」


こんな問いかけにはしっかり彼は反応を示してくれる。

数回英文を書いてくる宿題は忘れたことがない。

問題集の宿題は、わからなかったのか、忘れてきたことがあるが。


今日はテスト範囲の基本文中の基本文だけの問題を一度解いてもらい、答え合わせをして、二度目は満点目指して同じ箇所をコピーしたプリントを渡してテスト形式でやってもらった。二度目は、一問とか二問しか間違わず、彼は自信を持って次々と問題をこなしていってくれた。

スポーツで鍛えた持久力もある。プリントをいったい何枚こなしただろう。

手作り公文教室風学校テスト対応授業だ。

これは、基礎力がなく伸び悩んでいる子どもには、大変効果を発揮する。

どんなことでも基本を重視していくことが一番の近道。そして、繰り返し。簡単な問題を確実にこなしていくことは、スポーツにとてもよく似ている。

難しい問題は、学力上位の子だって間違う。初めは捨ててかかればいい。


英語は普段日常では使わないのでなじみが薄いのも、ある子供たちには非常に成績向上のネックになっている。

だから、時折、英語での声かけも必要だ。難しいぺらぺら英語でなくていい。

What are you doing? こんな程度。この生徒はちゃんと、I’m studying English. と答えてくれた。

答えられるけど、数週間前、きちんと字が書けなかった。

けれども5回も練習すればすぐ書けるようになった。英語は生活で使用しないので彼にとってはすべてが死んでいる言葉で、書いていてもなにか実感が伴わず覚えにくいのだ。

だから、できるだけ音読と声かけを増やした。


間違いがなかったら、言ってあげる。 Great! Perfect! No mistake !!

I think that you will get a good point.

Will you show me your notebook?


書けない英語も声かけで語りかけると彼はすべて理解していく。

「んー。書かれへんけど、なんとなく何言われてるかわかる。」

じゃあ、書けるようにしようよ。理解したもの、口で言えることは絶対書けるはず。


以前、学力不振でやってきたA君とは少しタイプが違う。

単語からやり直しというタイプではない。A君もサッカープレーヤーだったので、かなりの持久力や根性があったが。


この子はZ君としよう。頭文字は実名とは異なりまが。

Z君は公文風プリントコピー方式が気に入ってくれて、宿題用に渡した分よりもっと練習がしたいと自分からさらに余分にコピーを

希望してきた。


点数なんてすぐには上がらないだろう。

でも、確実にZ君は成績向上の波に乗れると確信した。

まだ中学二年生。

これからが楽しみだ。


追伸


Z君とは別に、成績はとても良いのに、最近元気のない子がいる。ご両親から高いレベルを求められて、潰れそうになっている。

とっても勉強のセンスのある子なのに。なんでご両親はわかってあげられないのだろう。英語なんて、中2の今の実力で3級の二次面接なんて簡単に受かっちゃうような実力ある子なのに。ご両親は学校のテストの点数でしか判断されてないようだ。

それでも、子供ってけなげ。

塾でぶつくさいいながらも、お父さんが出張先でお土産に買ってきたポールペンを使って勉強している。

ポケットにはお父さんが誕生日プレゼントに買ってくれたというデジタルオーディオ製品。(アメリカ製とか。)

リスニングテストなんてこの前の学校外模試で満点だったのに。

なんとか元気出して欲しい。


つけたし


どうでもいいけど、今だに、「なんでこれがこんな答えやねん。おまえあほとちゃうか?」と大人しい生徒を再々あほ呼ばわりしている学生、なんとかしてほしい。

18歳の新人先生が教えればいいのに。


つけたし2


I will be fired by the company which I am working now.

I don't know the reason why I will be so.

The company says that I have no enough skill to work on.

That's a terrible story.

The income of only the crum school is not enough for my life.

I have to look fot a new job.

It is very hard for me because I am not young and have no enough skill and the experinces of office work.

Most of the temporary worker's companies don't try to recommend the job for me.




















最近、小さな発見があった。眠そうな子には、問題文や解答を音読させること。簡単な事だが、これは結構効果がある。
時の経つのは早い。
またまた期末テスト一週間前となった。
最近嬉しかったことは、ずーっと成績不振で中間テスト30点台の中3男子の模試結果が、偏差値50越えたことと、またまた中2女子が英検4級受かったことかなあ。他にもいっぱい小さな喜びはあるけど。中3男子の成績アップの原因は模試の問題が彼の性格とあってたためだと思う。この子は国語はいいので、英語も全体的な文章把握は得意。ただ、単語の書き取りが一年生レベルのものでも危ういのが成績不振の原因なのだ。関係代名詞の文法もしっかり頭に入ってるのだけど、英作させると、ぽろっとBe動詞一つだけ抜けてたりする。ちょいミス、ケアレスミスが多い。こういう傾向はすべての生徒にあてはまる。だから、英語力養うというより、事務仕事の訓練に英語学習は最適なのかも。
その割には、私は事務が苦手ですが。うーん、だから、英語力も伸び悩んでるのかも。この間のTOEICは585点だった。はじめて受けた時が585点。それから→500点に下がり、また→585点に回復した。

目指せ、700点、800点、生徒と共にがんばるそ!!


英検4級の指導に使用したテキスト(生徒2名がお母さんと選んだもの) 


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疲れた。でも今日は待ちに待った週末。久々に子供達のことを書くぞ。携帯会社変えたので、新しいメルアドでちゃんと届くかな?

最近 入塾してきた中2の男の子がはまってるゲーム。「おいでよどうぶつの森」だと思う。

私もTVCMで見たけど、生徒に聞くまで内容は知らなかった。


すごくリアルなゲーム。


一言で言うと、借金返済物語。


桃を育てたり、魚を釣ったり 木の実を拾ったりして売ってお金を作り、家を買って借金を返していくらしい。

ごみ箱からいろんな物を拾ってきて再利用したりもするとか。

たいていどうしようもないものしかゴミ箱にはないけれど、弟はベッド拾ったと言っていた。弟は農作業等で4,5万稼いだが、生徒の子はまだ5千円しか稼いでないらしい。

ゲーム機は一人でやるが、みんなで共有して使って財産も共有するらしい。コミュニケーションの取れる遊びらしい。

実際私はやったこともないし、(ネットで調べてこの記事書けばいいのだけど、面倒だ。眠い。)

よくわからないけど、なんだか面白そう。


でも私は遊びでなく、実生活で借金返済ゲームしてます。


笑えない話だけど、そういう状況を楽しめばいいのかもね。


どうぶつの森の主人公は人間というのも面白い。自分以外は全部動物。

そう思えば世の中楽しいかも。人間って何かしらの動物にみんな似てる。


このゲームの中にはだんだん生活レベルアップさせていく実業家のたぬきも出てくるらしい。

最初は「よろずや」という商店から(間違ってたらごめんなさい。聞いたままを書いてるだけです。確認してません。)

コンビニ経営になり、最後はスーパーの店主になるらしい。

それが、「たぬき」っていうのがミソだ。

なんかお金儲けうまそうだもん。


このゲームすごく人気があるって今日の日経新聞にも出ていた。(最近取りはじめたけど、ぜんぜん読んでないのですごくもったいないです。)


明日も 私にとっての「どうぶつの森」へ行くけど、もっと気合いれなきゃだめだなーと思います。


友人のお父さんが癌の大手術をしたそうだけど、その看護にあたった看護師さんには本当に頭が下がると言ってました。

一晩中嫌な顔せず看護し、付き添いの家族にも優しい声をかけ、汚物にまみれてもにこやかな笑顔で接してくれるそうです。

その病院は地域でも看護師の質が最高だと評判のところらしいですけど、すごいなあ。


緊張感の中で少しのミスも許されない過酷な仕事です。


それに比べて私は.......


私はまた私の世界があるのだけど、比べる必要はないのだけれど、

あまり文句や不満を持つことだけは止めようと、

友人から看護師さんの話を聞いて思いました。


反省。



I Before the world was begining, the Word already existed; he was with God, and he was the same as God.

From the very begining the Word was with God.

Through him God made all things; not one thing in all creation was made without him.

(THE GOSPEL OF JOHN 1:1~3)


  初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。

  この言は初めに神と共にあった。

  すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。



II  花を育てるとき、毎日「きれいだね。 きれいだね。」と言葉をかけながら大切に水やりして育てた花はとても美しく咲き、

  毎日、「醜いね。汚いね。」と罵りながら育てた花は、どんなに土壌や日光や水遣りの状態が良くても、枯れて育たないと聞い

  たことがある。


  言葉の力には計り知れないものがある。


「会社は学校と違うんですよ。 結果でしか結局は評価されない。ビジネスですからね。」

と、今までに何度も上司から言われた。

結局私は戦力外通告を何度も受けているのだ。ただ、今のところは努力はなんとか評価され、毎日SVに絶叫されながら仕事をしている。


自己弁護ではないが、「あなたは自分ができないことを本当にわかってるの?」とか、「4ヶ月で全く成長が見られない。」

「学習能力がない。」

挙句の果てに「このままでは、将来必ず大きなミスをするのは目に見えてる。」とまで、呪いの予言までされる。


みずほ証券の誤発注の事例まで持ち出されて怒られた。


私は常々思うのだが、あの誤発注事件の当事者の青年も、周りの人たちから、呪いの予言を常日頃から受けていたのではないだろうか?決して、「弘法も筆の誤り」的な事件ではないと思う。

あの大惨事となった、福知山線の脱線事故はまさしく、常日頃から劣等生として特別研修を受けた職員のノイローゼから発生したものだ。呪いの言葉は私が言われている言葉の10倍、100倍だったはずだ。


私は別に上司やSVが私を憎く思って注意(呪いの言葉)をしているとは思わない。むしら、なんとかあほでとろいけど一応真面目そうな性格の私に早く一人前になってほしいと思う親心で、口をすっぱくして注意して下さっていることはわかる。

そして、私が一人前になることが彼らのビジネスなのだ。


それでも、私に全く褒めるところがないのだろうか?


学校なら、褒めるべきところを一生懸命探して伸ばしていくのが仕事だけど。 やっぱりそこが学校と違うのかしらね。

でも、私は褒められて伸びるタイプだから(ほとんどの人がそうだと思うけど)、褒めてくれた方がビジネスに役立つと思うのだけれど。


個別指導教室では私はいっぱい褒めることを目標にしています。それで、どんどん子供はやる気が出て、伸びて行きます。


大人のビジネスはそんな甘いもんじゃないよと言われればそれまでですが、 気の弱い人だとキツイ世界ですよね。ホントに。

私は年取って、心臓に毛が生えてきましたから大丈夫ですけど。


明日も会社。(厳密に言えば今日だけど。)

あんまり怒られないように、気合入れて頑張ろう。 負けるもんか。 自分で褒めながら、お水をあげていきましょう。








 

どんなことがあっても刑務所に入れて服役させてほしい。個人的にはかわいそうな犬たちと同じ目に逢わせて、死んで空き地に埋められて欲しい。


先日、どうしても赦せない金の亡者のニュースをTVで見た。

広島の経営難で閉鎖された「犬のテーマパーク」の犬たちの悲惨な監禁生活の惨状を放映したものだった。


檻に入れられたまま餌も水も与えられずに絶望的な表情をして死んだまま放置されている犬。

狭い移動用のケースに入れられたまま放置され、足が変形し立つこともできず、ひどい皮膚病にかかり失明している犬。

痩せて骨がむき出している犬。

移動用のケースから抜け出すためにケースは犬の噛み傷だらけだ。

飲み水のボトルはコケが生えている。

死ぬとテーマパークの空き地に埋められる。恐ろしいほどの数の犬の死骸が空き地を掘ると出てきたそうだ。中には子犬もいるそうだ。


経営者は、「ちゃんと管理しているが、何しろ資金不足で。」などと適当なことを言って、呑気にのうのうとしている。

この男の自宅からは干からびて放置されたカブトムシなども多数出てきた。1500円などと、干からびたカブトムシの入ったビンに書かれてある。


生き物の命をなんと考えているのだろう。

動物を扱う資格も何も持たず、従業員たちからも、全く動物に愛情なく金儲けだけを考えている経営者と陰口をたたかれているような、最低の男だ。



私たちは、人間として生きるために、動物の命を頂くこともある。

けれども、「頂きます。」と命を与えて貰っている動物たちに感謝して、毎日動物を食している。

毎日食べている動物たちでさえ、生きている間は大切に扱ってほしいと思う。愛しいと思う。


まして、犬は食用ではない。犬のテーマパークが全国に広まったのは、犬に癒しの力があるからだ。

人間に深く共感する心を持った、知能の高い犬たちと接することで、子供の情操教育に役立つからだ。

そんな犬たちは人間たちと同等に大切に扱われなければならない。

子供たちの大切な友人を虐待し、殺していった経営者の男は、死罪にも値すると思う。


知能の高い犬 情操面の発達した犬を虐待した男。 知能が低く、冷血な鬼。 犬畜生以下のヤツとはよく言ったものだ。



虐待された犬の数はおよそ500匹。

ニュースでは、その後「動物愛護協会」の方たちに保護され、医療チームによって手当てを受けている様子が映し出されていた。

なんとかほっとした。

「動物愛護協会」の皆さん、本当にありがとうございます。

こんな、地獄のような世界がどこかにあると思うだけで、私は辛くて生きているのが嫌になるくらいです。

里親に貰われていった犬たちもいた。残った犬たちも、どうか、恐ろしい過去を一日も早く忘れて、健やかな毎日を送ってほしい。





先日TVで見た「性同一性障害」の女の子(体は男の子)と家族の苦悩を描いたドラマの中で、主人公の女の子のお父さんが言った台詞に私は大変深く感銘を受けました。


「おまえが元気で生きていることだけがお父さんの願いだ。 他には何も望まないから。」


父親にとっては、息子であるはずの我子が女性になりたいと主張する姿は、ある意味で大変残酷なことだ。

しかし、自分の願いを手放して、我子の本当の幸せを望むことこそ本当の愛情だと、このドラマは教えてくれた。


愛することは、忍耐すること。

そして、自分の思いを手放して、相手を自由にしてあげることかもしれない。

個別指導塾のバイトはまずまず順調だと思う。

私の講師のバイトの仕事の下地になってるのは、やはりもの凄く苦しんだ講師時代の2年間だと思う。

あの頃は指導方法がわからなくて、朝5時起きして指導法を考えた。それでも2年間ちっともうまくいかなかった。


今の派遣の仕事も苦しんでる。

人目には呑気すぎるように映るらしい。

上司には「自分が出来ないこと、目標とするレベルに全く達していないことをわかっているのか」と念を押された。

隣の若い男の子は他の人には低姿勢で、私にだけ仕事中怒鳴ったりする。

席替えしたのだが、前の席で教えてくれた男の子?の方がいい。教え方があっさりしてて優しくてわかりやすい。

そりゃ、今の隣のお兄さんも悪い人じゃないのよ。いい人と思う。でも、時々、私の年齢わかってんのか?って言いたくなる。

私も改善しなければならない所がものすごおくあるので、今は愚痴を言わずに頑張るしかない。


生徒は今度また、2人増えるそうだ。

塾長先生方は前面的に私を信頼して下さって凄くうれしい。


どんな仕事でも、コツコツと長く続けていかないと芽はでない。

特に私はのろまなので時間がかかる。

実際の英語力なんか悲惨で、教えるテクニックでなんとかカバーしてるのだけど、それだって、なんの取り柄もない今の私には

大きな財産なのだ。


今度はもう少し、成長した記録書きたいな。

っていうか、生徒のことをもっとまめに書かなきゃね。中三も教えてるんだから。

自分のことばっかり書いてる。もう40過ぎてるのに、まだまだ未熟だなー。

だから、お肌も結構衰えて、髪も白髪だらけなのに、結構若く見られてしまうのかも。(20代から50代近くまで結構幅広く見られます。)