久しぶりに風邪をひいたみたいで今週は体調不良ですカゼ













喉はよく痛くなるけど、そんな時は



日本から持ってきたうがい薬でひたすら、うがいをしてのど飴を舐めるビックリマーク













そうすると2、3日で治りますチョキ













でも今回のはクシャミに鼻水+体の節々が痛いあせる













これは熱が出るやつじゃ…叫び












おそる、おそる熱を測ってみると37.0℃!!








平熱が36℃ない私にとって37℃はかなりしんどいんですあせる










日本から持ってきた風邪薬を飲んで、いっぱい寝て、汗かいたら




だいぶよくなりましたチョキ












でも次の日、彼が病院に連れてってくれると言うので




せっかく海外保険にも入ってる事だし、またいつ風邪ひくか分からないので




行ってきました病院











前回腹痛の時保険を使った病院はITMS ここは電話で症状を伝えると救急車で


所定の所まで来てくれますグッド!










今回は、あえて他の病院を試してみる事にひらめき電球













何処の病院に行こうか悩んで、新しく出来た Siloam Hospitals に行く事に自転車












まず病院に入る前に警備員に総合受付みたいな所へ行くように言われました。










受付に行ってお姉さんに保険証券を見せると、保険会社に電話するように言われましたあせる












なんか面倒くさそうだな~と思いながら、保険屋さんへ電話携帯










証券番号、病院名、症状などを伝え、この病院がキャッシュレスで診察できるかどうか




調べるとの事。(この間のやりとり15分くらい)










調べたらすぐに折り返すと言われ待つ事30分あせる










なかなか携帯かかってこないのでこちらから電話ガーン










担当者も汗っているようすで、すぐに確認しますと電話を切りました。










私はまだそんなに体調不良じゃなかったからよかったけど






普通病院行こうと思ってる人が病院行く前にこんだけ待たされたら




余計調子悪くなるよねドクロ
















ここで私もようやく決断ビックリマーク よし、他の病院へ行こう!!














て、事で続いてBIMCへ病院










BIMCは保険証券とパスポートのコピーを出したら、すぐに問診票(日本語)をくれました。








記入途中に保険屋さんから電話があり、Siloam Hospitalsでもキャッシュレスで




診察が受けれると言われました。










前もって確認しておけばよかったのかもしれませんが、病気なんていつなるかも


分からないもんね・・・












BIMCは問診票を記入後、病院のスタッフはてなマーク




日本人の方から電話で症状などを聞かれました。








その後、名前を呼ばれて看護師さんに付いて診察に行きます。












ドクターは女性でした。インドネシア語または英語での診察です。








予め、さっき症状を話した日本人の方に聞いてるようなので






そんな難しい事は聞かれません。














最後に薬の説明ビックリマークこの時も日本人の方と電話を替わり




薬の名前、飲み方などを説明してもらい、自分でメモも取りますメモ












これで診察はおしまい。














最後に薬の受け渡しの所で、もう1度薬の説明をしてくれます。








この時はインドネシア語だったので、彼が熱心に聞いてくれましたニコニコ










もちろんお金はかかりませんでしたがま口財布














海外保険に入って来てる人ならせっかく高いお金払ってるんだから




少しでも体調不良になったら病院へ行く事をオススメしますひらめき電球










家に帰って薬を見てみたら、頭痛薬とシロップは




その辺のコンビニでも売ってる薬と同じでビックリしました目



photo:01






普通に買えるやつや~ん汗












まぁタダだからいいけど~ガーン












ちなみに私の入ってる保険は『三井住友海上』です。












































































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