ボクとキミとの走る場所 -5ページ目

お久しぶりです。

何年ぶりなんでしょうか。

月日とは早いもので書かなくなったら書かなくなったで忘れるものなのですね。

本当に久しぶりの投稿となります。


高校生でいまではとても若く感じているその時代の僕が今こんな状況であることを思っていたでしょうか。

どこかで思っていたのかなぁとは思います。

なによりも普段から何も考えず生きてきたのですから、その結果がこの状況なんです。

自明です。

幸せかどうかはわかりません。

でも幸せにしたいひとがいることは今も昔も変わらないです。

またコツコツと更新できたらなぁーと思います。