空気のようなものあたりまえにある空気や、水や、自分の命や、それらと同じようにまわりの人たちがいて、仲の良かったあいつや、美人のあの人、嫌味ったらしいあいつや、いつも会うコンビニ店員さん、遠くのあの人、許せなかったあの人、自分の気持ちとは別のもっと遠くの所でやっぱり全部かけがえのないもので私は生かされていて自分の気持ちとは別のもっと遠くの所で残っていたのは感謝の祈りiPhoneからの投稿