私の歩く道 | twoJsのブログ

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ブックレビューのようなもの


もくもくと

灰色の捉えどころのない

大きいような、小さいような

何かと

私は真剣勝負を挑んだ時、


一生懸命戦いましたが、

もうだめだと、

やめようと、

参ったしたら

そこには孤独という名の細い道しか

ありませんでした


ただうな垂れてとぼとぼ歩くと、

その姿が良いのだと、

それが私らしいと、

ある人は言ったのです。


そうして私は歩いているのです。