私だ。

 

昨日は、面接があったがあまりいい内容ではないので書くのはやめておく。

今日はゲームのことでも書こうか。

 

以前私は、第五人格というゲームにハマっていると書いたな。

ちょうど芸者が実装前だったか、そのあたりからやり始めている。

 

しかし、それ程強いわけじゃない。

ランクでいうとハンターはサイクロプスくらいか?

サバイバーは鹿くらいだ。(サバイバーは弱い)

やり始めたころからコツコツやっていれば今頃ヒュドラにも行けたりするのだろうが、

ランクにはあまり興味がなかった上に、何度かアプリを消してやめていた期間もあった。

 

それでもyoutubeではハンター専の動画を見るのが好きで、

ゲームをしていない間でも仕様変更の情報やキャラの追加は見逃さなかった。

 

今回このニート期間、就活以外にすることがないので

思い切ってハンターのランクを上げているところだ。

 

遊んでいる場合じゃないのはわかっているが、

せっかく仕事をしていないのだから遊ばないともったいないとも思う。

 

前回のニート期間ではこの第五人格を触っている時間がもったいなく感じて、

あまり気持ちよくプレイ出来なかったが、今回はもう吹っ切れている。

 

ゲームをするならもうそれは仕方ないのだ。

どうやってもこのゲームからは抜け出せない。

それ程私はこのゲームが大好きなのだ。

そこに正直になることにした。

 

そして、私の中の脳内会議で「どうせやるなら最高峰(ヒュドラ)取ってこい」

ということになった。

それくらい本気で打ち込んだのなら、例えゲームだろうが大きな実績になると思う。

 

ヒュドラになるのはとても難しい。

実際過去に何度か挑戦したこともあるが、ことごとく失敗に終わった。

だが、今ならできる気がする。

というのも、年々ランクマをガチで挑戦する度、成績が良くなっているのだ。

 

動画で上手い人の戦い方を知ってる。

「彼ならここでこうしただろう」

「今のはこうするべきだった」

頭の中に理想の動き方をイメージできる。

負けた原因がハッキリわかる。

これが大きいのだ。負けた原因がわからないなら克服できない。

 

そして以前の私は負けることが怖かった。

恥ずかしかったし、嫌だった。イライラもした。

物に当たったこともあった。台パンというやつだ。

 

だが今は、勝つために負けを積み重ねることが出来る。

勝率や認知ポイントなんか知らん。

私は必ずヒュドラになれる。

 

 

今日はここまでだ。

続報を書けるように頑張る。

 

ではな。