こっちのブログは学校が今まで忙しくずっと放置していましたしょぼん汗汗

それなのにこっちのブログの方にメッセージくれていた方本当にごめんなさいショック!

以前の続きの話は
今書かないけどもう一つのブログの方でコメント
やらメッセージで

一番多かった


「3月に学校卒業して4月からどうするの?」、

「イベコンはやめるの?」

の質問にヒミツです!
やら曖昧な答えをしてきました

わけがありずっと言えずにいました
しかしいずれはわかることなので今回初めてブログに書かせて頂きますグー

私がこれから4月からどうするかを知っているのは、
家族、幼なじみ、親友(3人)、友達(10人くらい)、

研究室の先生、事務所のマネージャー、コンパニオン仲間数名

でほとんどの人が私が何をやるかは知らない人が多いですあせる


私が4月からやることに反対する意見が物凄く多く(特に親や幼なじみから)
賛成してくれる人は
ほとんどいませんでしたショック!

反対されるのも仕方ないことだし覚悟の上で

2年前から卒業したらどうするかを決めていました
キラキラキラキラ


もしかしたら薄々気付いている方もいらっしゃるかもしれません





ご存知の通り私は今薬学部に通っており

この春に卒業します

家族や周りの友達ももちろん私も卒業したら薬剤師になるもんだと大学一年までは思ってました


薬剤師になるために高校時代クラスのほとんどが付属大学いくなか

付属大学を蹴り高校の担任からほとんどの生徒が付属の文系(文系の大学しかない)へいくから言わばエスカレーターなのだから

授業もその子達のレベルに合わせるしましてやこの高校から薬学部に行くなんて無理だと

高3の時に言われました!
それでも当時数学が好きで親戚も薬剤師が多く薬学部を目指し

高校は出席が厳しい学校で基本他大学を目指すのをあまりよくおもっていなかっ
たため
欠席できる日は試験日だけでした(他の学校なら1月から3月まで自由登校になるのですがありませんでした)

そんな中学校終わってすぐ予備校に行き星空11時まで勉強し

土、日は1日15時間を目標に朝から晩まで予備校に通いました


結果、臨床検査技師、柔道整体学科、リハビリ学科、臨床心理
の医療系大学からの合格通知は何枚ももらいましたが

薬学部は予想してた以上に大変で都内の大学はすべて落ち2月中旬くらいに

今通っている大学に合格をもらいました







長くなったのでまた明日続きかきます
またまた久々な日記になっちゃった華園あゆみのブログ-image001.gif
 
それじゃあ続き書くね華園あゆみのブログ-01_30_10_41000619.gif
 
私を担当してくれた男性美容師さんは話すのが好きな人で
 
ずっと髪きってくれる間話しかけてきたの
 
私はただ「はい」、「そうですね」と適当に相づちをうち(男性と話すのが本当に嫌いだったので)
 
向こうは鏡を通して目を見て話しかけてくれるのに
 
 
私は目を合わせるなんてそんなこと怖くってできず下を見ながら相づちしてたんだよ
 
そしたらその男性美容師さんが
 
美容師「君さぁ女子校でしょ?」
 
私「な、なんでですか?」
美容師「だって全然目を合わせてくれないし男慣れしてないようなオーラがでてる」
 
私「すみません」
美容師「何でそんなに男嫌いなのかしらないけどさぁそんなんじゃ社会に出られないよ」
 
と、なぜか初めって会った美容師に説教された
 
しかもお客さん沢山いるのに周りはシーンとしていた華園あゆみのブログ-image002.gif
 
美容師「君どうするの?」
 
私「なにがですか?」
 
 
美容師「もし俺と今二人きりの密室にいたら振り切ることできる?」
 
な、何を言いだすんだこの美容師はと思いながら
私「え?分からないです」
 
美容師「君そんなんじゃ世の男共に簡単にヤられちゃうよ!!だから今すぐ女子校をやめて
 
共学に行きなさい」
 
と言われた
 
 
 
 
つづく華園あゆみのブログ-24_30_10_02002317.gif
続きずっと書こうと思っていたのになんだかんだ忙しくって続きかけなかった華園あゆみのブログ-26_30_10_40001182.gif
 
とりあえずこの間慕っているあるお姉さんが相談にのってくれて私はもう道を外しません華園あゆみのブログ-01_30_10_41000621.gif
 
だからもう現在の恋愛ネタはかかなくっても
いいんじゃないかなと思ったのだけどとりあえず前回の日記の続き(過去)の
 
話はなんとなくまだ書きたいので書きます華園あゆみのブログ-24_30_10_14001387.gif
 
 
このブログを読んでいる人の中で(いないとは思うけど)私みたいに男性恐怖症になっている人またはなったことがある人も
 
いるかも知れないし私の克服の過程書きます華園あゆみのブログ-01_30_10_41000619.gif
 
 
 
前回も書いた通り私は高校卒業するまで
お父さん、弟、年配の方以外は男性恐怖症でした
 
この世から男性なんて消えればいいとおもっていた
 
 
高校1年(女子校にかよう)のある休日に初めて行く美容室に友人といき
 
もちろん私は女性の人にして下さいと指名をこの日もしたのだけど
 
 
受付の人に「申し訳ございません。本日は女性スタッフ混んでいて手配できないので男性ではダメですか?」と言われ
 
 
絶対いやだ、男性に髪触られるなんて嫌だしこわいと思い断ろうとしたら
 
男性の美容師がでてきて「本日は混んでいますので、自分に切らせて下さい」と
 
言われ断れなくなり
 
はい。と顔をみずに(男性と目をあわすことが当時できなかった) 
 
返事をした。。
 
 
そして私を担当してくれたこの美容師こそ
 
私のこれからの男性恐怖症を克服する鍵となった
 
 
 
 
 
つづく