なんだかオシャレな響きあり、ですが要はボロ屋の修理な訳でして。


7部屋ある座敷の半分は床が抜けています。

玄関入ってすぐの8畳間はひどいあり様。

畳を剥がすと縁の下が丸見えで何やら白骨化した獣の亡き骸も。

昔使っていたらしい囲炉裏も姿を現しました。


この家を紹介してくれた近所の知人が地元産の木材を安く手配してくれたし、



しばらくは床の修理に明け暮れそうだ。