たまの週末に非日常を味わうという意味では可能な限り日常の利便性から遠ざかるという考えもあります。
電気に関しては必要な時にだけ有ればいいと思っていたので週末に行った時だけ発電機を回せばと考えていましたがただひとつだけ浄化槽のポンプは日常的な稼働を要します。
売り主さんは住む人が居ない状態の期間もガス、水道は一時的に止めても電気だけはそのままにしていました。
太陽光発電と蓄電池で浄化槽ポンプだけ稼働出来ないかとネットで色々と検索してみましたけれど
イニシャルコストがランニングコストで元が取れるまで10年近くかかりそうです。
元が取れる頃にはどこか壊れてしまうでしょう。
という事で電気はそのままにしましたが無駄に40アンペアの契約ですので基本料金の変更を予定。
