設計はかの有名なRTジョーンズJr.
FWがうねっていたり、グリーンがポテトチップス状だったりで、彼の設計コースはあまり得意ではないのですが、ここチェリーヒルズは接待的なゴルフ場でした。
ちーさん、ありがとう。

とにかく、暑くって暑くって、3Lのスポーツドリンクを飲みましたが、まだ不足気味でした。
King 1 Par4
1番、Tショットは引っ掛け気味で左ラフ。そこからのPWがなんと10cmについてOKバーディー。

2番パー3はグリーン手前に外し、そこから懸案のアプは2mに寄るが入らず。
問題は4番。Tショットを引っ掛け左法面。前方には打てずにFWに戻す。3rdをダフッてバンカー。そこからホームラン。(ここのバンカーは砂が少なすぎ)

King 6 Par3
6番パー3.(上写真参照)ピンは左奥。しかし左を怖がり右端に乗っただけ。ここから2段グリーの上に向かってめい一杯打とうとして、なんと先っぽに当たって、グリーン横のラフへ。結局、4パット。

続く7番では2オンを狙った2ndが右に抜けて距離のあるバンカー。先ほどのホームランを警戒したわけではないが、ダフッてまたバンカー。さらにダフッてまたまだバンカー。

King 9 Par5
後半は不調のドライバーをあまり使わず、距離のないところでは5Wを多用する。
Tショットが安定すると2ndが安定し、パットもそこそこ。
で、4番までパープレイ。

5番は狭いパー5.左を怖がり、右プッシュ。右斜面から7IでFWに戻し、残り200をさらに刻む。4打目に勝負を掛けるもいまいちよらず、ボギー。
8番は120yフォロー。PWが風に乗ったのか?ダフッてフライヤーになったのか、奥にこぼす。
9番は2ndから右サイドがず~~~と池の綺麗なホール。ピンは池横左手前。思いっきりビビッて右にオン。ファーストパットも寄らず。
まあ、久しぶりの30台に大満足。
しかし、パターが入らんな~。




