昨日のラウンドで気がついたことを忘れないうちに、、。
不安を感じたり、ライが悪かったり、傾斜地であったり、そんな条件のときには、、、。
クラブを必ず 短めに持て!
直ぐに忘れてしまう自分のためにもう一度、、、、、。
必ず短く持て!
さて、昨日のラウンドでご一緒したM田さん(個人的には奥田Pモドキ)、Tショットはそこそこながら、グリーン近づくほど、その集中力を増していく感じでした。
アプに至ってはパット並みに、傾斜や速さをキャディーさんに聞く。
ラウンドの初めは正直、何をそんなにと思っていましたが、これがまた寄る。
寄せワンをいくつ取ったか。それもOKパー。パターもまた上手く。
結構、カップに蹴られて入らなかったので、ラウンド終了後総パット数を聞くと「32」とのこと。
いつもは20代らしい。
というわけで、昨日はトップスタートだったので、表彰式開始までは2時間ほどの待ち時間。
よみうりCCのアプローチ練習場で一人静かにアプの練習をしていました。
気づいたことがありました。(あくまで個人的な感覚で万人に当てはまるとは思えません。)
1 アプには2通りしかない。転がすか、上げるか。
⇒ 必ず決めてからアドレスする。
2 転がすときはハンドファースト。
⇒ 手首を固める。
3 上げるときはヘッドを走らせる。
⇒ この時、バンスで滑らせる感覚。
4 アプの距離感は肩の回転量で決める。
5 体重はスタンス幅にあればほぼOK.固めようとするとぎくしゃくする。