先日のししゃもあれとぴあに行ったことを母に話した時の話。
私「時間も早かったからホッキ祭りにも行ったんだよ~。
みんな、ホッキ好きだって言うけど私はホッキ食べれないから肩身が狭かったよ~」
母「えっ!?Σ(゜Д゜*)!!
むっちゃん、ホッキ嫌い?
お母さんも嫌いなの・・・・別にホッキなんて食べなくてもいいよね~」
そこで気付かされた。
お母さんが嫌いだから食卓に上がることがなく、苦手なことに。
実は過去にもそんな食材があった。
とろろ昆布、ところてん、後忘れた(ノ∀`)
「やっぱりね~・・・仕方ないわよ~・・苦手なもの味付けできないしね!!」
という母。
ちなみにこの苦手食材。
私だけじゃなくお兄ちゃんたちも食べれないそうです。
||||(-ω-;||||
今日、最後に言ってた父と母の会話。
母「ね~?お父さん?お父さんもホッキ嫌いだよね~?別にホッキなんて食べなくてもいいよね??」
父「嫌いも何も食卓に出てこないじゃないか(*´-д-)嫌いにもなりようがない」
父よ・・・・・・
その通りです!!!!!!