本日、会社の近くに新しいお店が開店しました。

  「ガンボ&オイスターバー」  池袋東口店 です。

2月28日に閉店したPHO24 池袋東口駅前店の場所にできたお店で、内装はほぼ同じです。


生ガキ 4ピース 1000円

本日開店のため、4ピースで1000円です。

大きい方が 兵庫県は 播磨灘 室津の真牡蛎
小さい方が長崎の牡蛎です。

 テーブルに本日入荷のオイスターリストがあり、一年中、国内の産地から生ガキが入荷しています。

室津の牡蛎は、いままで食べたことがないほどの新鮮な味でまったく生臭みがありません。 ミルキーで濃厚な牡蛎というよりライトでフレッシュな感じです。

生ガキの苦手な人でも、このテイストなら OK だと思います。
通常6ピースで2160円以上なので、予算が必要ですね。


ランチセットサラダ

ランチセット 牡蛎のスープ

ランチ牡蛎フライ  1100円

揚げたての牡蛎がたっぷり8ピースです。
近隣の他のレストランの牡蛎フライより、倍くらいのピースでボリュームたっぷりですね。
さすが専門店といった品質です。

オイスターバーで飲んだ経験がありませんが、セックス アンド ザ シティのレストランシーンやグランド・セントラル・ステイションのオイスターバーは、ニューヨークが舞台のドラマやシネマでよくでてくるので、一度は経験してみたいものです。

寿司でローフィッシュの食用がアメリカで受け入れられたのは戦後それも
日本の工業製品が一流と認められた後と聞いていますが、

200年も前から、生ガキとシャブリの相性は世界で認めているんですね。




ごちそうさまでした
               ツーオン