いつも読むだけで気持ちが健康になるRyujiさんのブログ。
(身体の健康は自分で丁寧に日々健康であり続ける行動を取らなきゃいけませんが)
そんな大好きな美脚王子Ryujiさんがまたしてもそそるタイトルで大事なことを書いてらっしゃった。
以下一部抜粋です。
英語でダイエットとは食事、食生活、食習慣という意味があります。
私は死ぬまで自分の食生活や食習慣と向き合っていく。
私は死ぬまで自分の食生活や食習慣と向き合っていく。
ぜひ、そんなに長文ではないので正月太りを解消したいなんて考えてる人はダイエットの前に読んで頂きたい。










そんなわたしが現在取り組んでいること
→胃腸を休めること。
そもそも必要以上に食べているであろうのに、更に年末年始帰省時に普段より食べて疲れているであろう胃腸の疲れをとりたい。
そして改めて自分が普段摂っている食事について見直したい。
その2つの目的で現在取り組んで3日目なのが
「1週間の夕食断食」
これ、やってみようと思いつつなかなか出来なかったこと。
情けない話、実はここ2ヶ月ほど自炊が殆ど出来ていなかった。
加えて仕事中の間食はお腹が空いているからではなく集中力を欠いているのを紛らわす為だということも気になっていた。
その結果、胃腸が明らかに疲れていた。
前回ブログで書いたように(からださえあればいい)2018年は身体と真剣に向き合い、よく知り、最愛のパートナーとしてもっと仲良く親密になると決めたわたし。
なので一時的なダイエットなどではなく、dietに取り組むために始めた夕食断食。
参考にしたのは最近2作目も発刊された漢方薬剤師の堀江昭佳さんの1作目
「血流がすべて解決する」
価格:1,080円 |
去年立ち読みしたときに気になっていた夕食断食。
だけどなかなか仕事が終わってから食べる至福の夕食を断つことができず。
(たった1週間ですら!!!)
でもね、そもそも必要量より食べ過ぎてるよなぁとはずうっと前から思っていたし
栄養があまり摂れていないことも気になっていた。
そんな矢先、年末年始の帰省時に父の冷え性が酷いことが気になって解消する方法を考えたときに堀江昭佳さんの「血流がすべて解決する」を思い出した。
血流を増やし、暖かい血液が身体中を巡るようになれば冷え性は解消するはず!
そう思って、まずは自分で実践してからじゃないと説得力も無かろうと本を買って読んだことをきっかけに
自分自身の食生活を見直し、血流アップを目指して慢性的に食べすぎな胃腸を断食で整えてみようと決めた。
そして1月7日から始めた夕食断食。
カプレーゼに使うトマトも色とりどりなミニトマトにすると一気にカラフルになっていい感じ
たった3日なのに分かった事がある。
2食しか食べれないと思うと、その2食をとても丁寧に摂りたくなるのだ。
コンビニやスーパーのお惣菜で済ませようとはお腹が思ってくれない。
なのでご飯に味噌汁ともう1,2品に何を食べようかとお腹に相談してみたところ
自然と1回の食事で食材を種類多く使いたくなり、ジャコ、鰹節、とろろ昆布、ワカメなどを買い足した。
これまで作る気力が起きなかったのに不思議と苦でもなんでも無くなっている自分にハッとした。
気力が起きなかったのも、もしかしたらお腹が空いてもいないのに食べ過ぎていたり、ちゃんとしたものを食べていなかったことで胃が疲れていたのが全身の倦怠感になっていたのではないか。
とりあえずあと4日、夕食断食した先にどんな心身のわたしに出会えるのかが楽しみ。
体重を目標数値に落とすダイエット、ではなく
心身の管理のためのdietをわたしもしていく

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