最初に向かったのはグラン・プラス広場。

“世界で最も美しい広場byヴィクトル・ユーゴー”に初めて来た2人は圧巻の光景に「すげ~!!」の歓声。


四方を圧倒されるような壮麗な建物で囲まれた広場。
広場、建物、空、人、以上!!

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なのに、その魅力の100分の1も伝わらないような写真しか撮れず。。。
自分のカメラスキルの低さに毎回ガッカリだぜ。



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「王の家」と呼ばれる市立博物館。



アムステルダムで見た建物とまた違って、ゴールドが要所要所で使われてて豪華な感じ

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「ブラバン公爵の館」
どっしり&壮麗~


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広場は方形なので周囲を囲む建物は東西南北のグループに分けられる。

で、こちらは「南のグループ」。
金のオブジェの乗った真ん中の建物は「ビール博物館」なのだそう。


300年前の建物で現在もレストランなどが営業中。すごいなぁ。


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「市庁舎」写真暗いね。。


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「北のグループ」
1番右端の建物の1階は「GODIVA」が入ってます。



で「西のグループ」ですが、現在修復中なのか覆いが掛かっていて実物が見れず。

が、観光客のガッカリが半減されるような工夫が!!
なんと、その建物の実物大の画像を覆いにプリントして被せてあったんですよ。
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写真だと透けた覆いに見えますね。
ベルギー、さすがアップアップアップ


私の筆力とカメラ力では到底伝えられないけど、一歩足を踏み入れたら「わぁっ!」となる光景がグラン・プラスにはあります
一見の価値あり!

次回は夜のグラン・プラスを見てみたいな








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