【第十一章】
□333
butの後に重点が置かれています。長文読解の武器です。記述の場合はbut以下を優先して書きましょう。
□334
こちらは記述の場合、AもBも書かなければなりません。
□339、340
ifとwhetherの違いに注意。whetherは主語になれます。基本的に、選択肢に両方があったらwhetherを使いましょう。
□348、349
untilとby the timeの違いをしっかり押さえましょう。【バイバイ(by)夜までには(するまでには)帰る】
□351
和訳、英作文では必須の表現。『~してはじめて…する』でうまくいかないときは『~するまで…しない』と訳しましょう。
□352-356
『~するとすぐに…』関連はまとめて覚えましょう。特に356の倒置には気をつけてください。
□360
unlessはかなり限定された使用範囲なので、英作文などでは使用しないのが無難です。
□361
provide,supposedが偽の選択肢として使用されることが多いので注意。
□362
onとconのつながりで覚えましょう。
□368、369
so+形容詞+a+名詞、such+a+形容詞+名詞という語順に注意。so aがなぜダメかというと、音が連ならないから。子音+母音であるsuch aなら音が連なるのでオーケーと覚えよう。
□377、378
二つの区別をしっかりと。as long asはlongとなっていることから時を表し『~する限り』がある。
それに加えてif onlyと同じ意味の『~しさえすれば』があります。
as far asはそれ以外と押さえれば分かりやすいでしょう。
【第十二章】
□391,392
区別をきちんとしましょう。forは不特定、duringは特定。英作文でもよく狙われます。
□393,394
【バイバイ(by)夜までには(~までには)帰る】
□402,403
付帯条件のwithは整序英作文でよくつかわれます。
□417
beyond descriptionはイディオムとして押さえましょう。
□425,427
【つかむはby the、触れるはon the】です。つかんだり、触れたりする対象は前置詞の前に書きます。
【第十三章】
□428-430
both A and Bは複数、A as well as BはAに合わせることを覚えれば、ほかの相関表現は全部Bに合わせることがわかります。
□434,435
区別をしっかりとしましょう。a number ofはmanyと同じ役割です。だから複数扱い。長文でもよく出ますのできちんと覚えましょう。
【第十四章】
□441
疑問詞の中で、whyとhowは名詞として働かないので、ここではカッコ以下が完全な文章だから、正解はwhy。
□447
距離のhow farと、時間のhow longです。
□449
はい、いいえで答えられない疑問文はdo youで始めてはいけません。『何が起こりますか?』を英訳して、『思いますか?』を疑問詞と動詞の間に入れましょう。
□461-463
会話問題の重要表現です。
□Point118
倒置は長文中でも出ますので要注意。基本的にnot,neverなどの否定語、onlyが来た場合倒置が起きます。
be動詞があればそれを主語の前に、なければdo,didなどを主語の前に置きましょう。
□474-476
母音と母音では音を重ねて発音できない(ユニゾンを起こさない)ので、so+形容詞+a+名詞、too+形容詞+a+名詞です。
子音と母音なら、音を重ねて発音できるのでsuch+a+形容詞+名詞です。
【第十五章】
□Point122
『ふたつとも』や『すべて』を表すboth,all.everyや、always,necessarlyが、notなどで否定されたら部分否定です。『~とは限らない』という訳が重要です。
□Point124
否定語を用いない否定表現は、長文の正誤問題でよく狙われます。しっかり覚えましょう。
□493
和訳問題頻出です。『~しないで…する』『…すると必ず~する』の二つの訳し方を覚えておきましょう。
□496,497
区別をはっきりと。【few,littleならif any。seldom,rarelyならif ever】
□500
長文中で、強調表現と見抜けるかが勝負。itがthat以下の形式主語構文か迷うところでしょう。
ポイントはit is~thatの~に副詞が入っていれば強調構文で、~に形容詞が入っていれば形式主語構文です。
~に名詞が入っていれば、一度it,is,thatを取り除いてみましょう。
そうして文章が成り立てば強調構文、成り立たなければ形式主語構文です。
【第十六章】
直接話法から間接話法へ変える際の変化です。sayからtell,ask,suggestの変化や、整理46に書かれていることを折しっかりとマスターしましょう。
なお、難関大を受ける人たちは、描出話法(会話文になっていないが地の文を、会話文として訳したほうが自然となる話法。どこからが描出話法かわかりにくいため非常に難解)まできちんとマスターしておくこと。
□333
butの後に重点が置かれています。長文読解の武器です。記述の場合はbut以下を優先して書きましょう。
□334
こちらは記述の場合、AもBも書かなければなりません。
□339、340
ifとwhetherの違いに注意。whetherは主語になれます。基本的に、選択肢に両方があったらwhetherを使いましょう。
□348、349
untilとby the timeの違いをしっかり押さえましょう。【バイバイ(by)夜までには(するまでには)帰る】
□351
和訳、英作文では必須の表現。『~してはじめて…する』でうまくいかないときは『~するまで…しない』と訳しましょう。
□352-356
『~するとすぐに…』関連はまとめて覚えましょう。特に356の倒置には気をつけてください。
□360
unlessはかなり限定された使用範囲なので、英作文などでは使用しないのが無難です。
□361
provide,supposedが偽の選択肢として使用されることが多いので注意。
□362
onとconのつながりで覚えましょう。
□368、369
so+形容詞+a+名詞、such+a+形容詞+名詞という語順に注意。so aがなぜダメかというと、音が連ならないから。子音+母音であるsuch aなら音が連なるのでオーケーと覚えよう。
□377、378
二つの区別をしっかりと。as long asはlongとなっていることから時を表し『~する限り』がある。
それに加えてif onlyと同じ意味の『~しさえすれば』があります。
as far asはそれ以外と押さえれば分かりやすいでしょう。
【第十二章】
□391,392
区別をきちんとしましょう。forは不特定、duringは特定。英作文でもよく狙われます。
□393,394
【バイバイ(by)夜までには(~までには)帰る】
□402,403
付帯条件のwithは整序英作文でよくつかわれます。
□417
beyond descriptionはイディオムとして押さえましょう。
□425,427
【つかむはby the、触れるはon the】です。つかんだり、触れたりする対象は前置詞の前に書きます。
【第十三章】
□428-430
both A and Bは複数、A as well as BはAに合わせることを覚えれば、ほかの相関表現は全部Bに合わせることがわかります。
□434,435
区別をしっかりとしましょう。a number ofはmanyと同じ役割です。だから複数扱い。長文でもよく出ますのできちんと覚えましょう。
【第十四章】
□441
疑問詞の中で、whyとhowは名詞として働かないので、ここではカッコ以下が完全な文章だから、正解はwhy。
□447
距離のhow farと、時間のhow longです。
□449
はい、いいえで答えられない疑問文はdo youで始めてはいけません。『何が起こりますか?』を英訳して、『思いますか?』を疑問詞と動詞の間に入れましょう。
□461-463
会話問題の重要表現です。
□Point118
倒置は長文中でも出ますので要注意。基本的にnot,neverなどの否定語、onlyが来た場合倒置が起きます。
be動詞があればそれを主語の前に、なければdo,didなどを主語の前に置きましょう。
□474-476
母音と母音では音を重ねて発音できない(ユニゾンを起こさない)ので、so+形容詞+a+名詞、too+形容詞+a+名詞です。
子音と母音なら、音を重ねて発音できるのでsuch+a+形容詞+名詞です。
【第十五章】
□Point122
『ふたつとも』や『すべて』を表すboth,all.everyや、always,necessarlyが、notなどで否定されたら部分否定です。『~とは限らない』という訳が重要です。
□Point124
否定語を用いない否定表現は、長文の正誤問題でよく狙われます。しっかり覚えましょう。
□493
和訳問題頻出です。『~しないで…する』『…すると必ず~する』の二つの訳し方を覚えておきましょう。
□496,497
区別をはっきりと。【few,littleならif any。seldom,rarelyならif ever】
□500
長文中で、強調表現と見抜けるかが勝負。itがthat以下の形式主語構文か迷うところでしょう。
ポイントはit is~thatの~に副詞が入っていれば強調構文で、~に形容詞が入っていれば形式主語構文です。
~に名詞が入っていれば、一度it,is,thatを取り除いてみましょう。
そうして文章が成り立てば強調構文、成り立たなければ形式主語構文です。
【第十六章】
直接話法から間接話法へ変える際の変化です。sayからtell,ask,suggestの変化や、整理46に書かれていることを折しっかりとマスターしましょう。
なお、難関大を受ける人たちは、描出話法(会話文になっていないが地の文を、会話文として訳したほうが自然となる話法。どこからが描出話法かわかりにくいため非常に難解)まできちんとマスターしておくこと。