・応仁の乱:西軍…山名持豊、畠山義就、足利義尚

「名」、「就」、「尚」=ナナナ・ニシ

・応仁の乱:東軍…細川勝元、畠山政長、足利義視

「細」、「政」、「視」=細(細川)いマ(政長)ミ(義視)に、ひがんでしまう。

+1468年に義尚と義視が東西入れ替わります。

・松永久秀が君主三好長慶に対して下剋上、足利義輝を自殺に追い込む

松長々いている。

・北条氏庸が下総の古河公方を滅ぼす

降下しやすい。

・北条早雲が伊豆の堀越公方を滅ぼす

いつ掘り返そうか、早くも迷う。

・毛利元就が陶晴賢を討つ



+陶晴賢は君主大内嘉隆に下剋上。「賢」と「隆」で押さえる。

・陸奥:伊達氏の分国法…塵芥集

伊達メガネ自家製。

・美濃:斎藤道山は守護土岐氏を討つ

サイト倒産したとき

・ポルトガルの拠点…マカオ、イスパニアの拠点…マニラ

ポルト「ガ」ル=マ「カ」オ、イスパ「ニ」ア=マ「ニ」ラ。

+ちなみにてっ「ぽ」うを伝来したのは「ポ」ルトガル。

・南蛮貿易の主要輸出品…銀

何番の玉た?

・ルイス=フロイス「日本史」を書く

日本史類推できる。

・ヴァリニャーニが天正遣欧使節を勧め、大村純忠、有馬晴信、大友義鎮を派遣

天井にバリ大(大村・大友)きなアリ(有馬)が!

・秀吉は聚落第に後陽成天皇を招く

ラクダに乗って来いとの御要請

・五大老:徳川家康、毛利輝元、前田利家、宇喜多秀家、上杉景勝

さん家康、森から都市の家へ。(あとは「宇」と「上」のウで覚える)

・五奉行:前田玄以、石田三成、浅野長政、増田長盛、長束正家

裁判(奉行)の原因は身なり。(他三人は「長」「長」「長」で)

・太閤検地では1間6尺3寸

一見ムサイ。

+1段は300歩。360歩ではないので要注意。

・三奉行:勘定奉行、町奉行、寺社奉行

勘定待って

・紫衣事件:後水尾天皇が僧沢庵らに紫衣を与えようとする

しぇー!ゴミのようにたくあんを捨てた。

・村方三役:名主、組頭、百姓代

村の方前は100組用意している。

・1600年リーフデ号:ヤン=ヨーステン(オランダ)、ウィリアム=アダムズ(イギリス)

ヤ「ン」=ヨーステ「ン」がオラ「ン」ダ、ウ「ィ」リアム=アダムズが「イ」ギリス。

・保科正之…山崎闇斎に朱子学を学ぶ

放火事件はのなか。

・池田光政…熊沢蕃山を登用

池に熊。

・徳川光圀…「大日本史」編纂

黄門さまきな顔して日本を旅する。

・前田綱紀…木下順庵を招く

まだ木の下。

・五代将軍綱吉:大老…堀田正俊、側用人…柳沢吉保、大学頭…林信篤、天文方…渋川春海(安井算哲)、歌学方…北村季吟、勘定吟味役…萩原重秀(慶長金銀→元禄金銀)

太郎が掘ったそばの柳から見える大学の林で、天文衛星が渋い歌を苦吟するを発見。
勘定はぎ取って、軽減しようとする

+綱吉といえば生類憐みの令ですね。犬公方。

・正徳の治:家宣・家継の治世

消灯の前にドアノブる。

・正徳の治:側用人…間部詮房

そば学べる。

+侍講は新井白石。閑院宮家創設、朝鮮通信使待遇簡素化、元禄金銀→正徳金銀、海舶互市新令、日本国大君→日本国王。正徳の治と聞けば白石さんがすぐに思い出せるように。

・商品作物:紅花…出羽、藍…阿波、木綿…三河・河内、藺草…備後

ではなぁ。
合わない。
もめんで。
行くさビンゴに。

・金…佐渡・伊豆、銀…生野・大森、銅…足尾・別子

トレさせるサドイズム。
行に行くの、重いけど。
足をべしっ