・長野県野尻湖遺跡からナウマンゾウの化石
長いの、尻が、ナウマンゾウ。
+マンモスは北、ナウマンゾウは南から来ました。
・静岡県から浜北人、沖縄県から港川人
大きな川で、静かに葉巻を吸う。
・群馬県岩宿遺跡の関東ローム層から打製石器
グングンと岩十個壊す労務。
+この発見によって日本の旧石器文化の存在が明らかになったのです。
・縄文晩期の水田=佐賀県菜畑遺跡、福岡県板付遺跡
晩に服を板につけて、魚畑へ。
+縄文時代に稲作があったことを示すことで重要。
・黒曜石=長野県和田峠
長いの、私は刻苦よ。
+黒曜石は石鏃の原料です。石鏃は何に使うか?弓矢の先ですね。
・ひすい=新潟県姫川
苦い姫様、盛者必衰。
・サヌカイト=二上山
人情で、さっと抜く糸。
・東京都大森貝塚をモースが発見
東京で大盛りモスバーガー。
・青森県三内丸山遺跡
リンゴが三個もない。
+縄文時代にも巨大な集落があったこと、定住を示す上で重要。
・弥生時代の頃、北海道では続縄文文化
北海道はどこまでも続くほど広い。
・青森県砂沢遺跡
リンゴが砂ばかりのサハラ砂漠に。
+水稲耕作が本州の北端にまで広がっていたことを示します。リンゴ=青森の印象です。
・「魏志」倭人伝:邪馬台国は30余国を従え、帯方郡を通じて魏に遣渡、狗奴国と戦争
三十路の卑弥呼、大砲で苦難。
・熊本県江田船山古墳、埼玉県稲荷山古墳
熊もびっくり、タフな山。
咲いた、稲荷の花が。
+古墳から出土した太刀・鉄剣からワカタケル大王の表示があったのですね。
・臣…大和の有力豪族
大和魂の力を見たい。
・連…朝廷で特定の職務をする豪族
超低レベルの職務できずに村でじっとする。
・君…地方の有力豪族
小さいほうが力持ちだと気味が悪い。
・直…地方の一般豪族
小さいほうが一般的、当たり前。
+上記4つの姓はきちんと区別しておきたいところ。
・蘇我氏=大臣
そーか、大きい、おー見たい。
・大伴氏、物部氏=大連(軍事担当)
おお友よ、もののけよ、戦って大きな村へ行こう。
・王仁(西文氏の祖)論語・千字文を伝える。
ワニは川の近くで論語千字読んでバタリ。
・田荘…豪族の私有地、部曲…豪族の私有民
行ったところは剛田の私有地、活気べらべら剛田の私有民。
・屯倉…大王の直轄地で田部が耕作
土産を王様に食べさせる。
・子代、名代…大王の私有民
こうしろ、何かしろと、大王の私有民はツライ。
・漢字の使用:和歌山県隅田八幡宮人物画像鏡銘
漢字で書かれた和歌「あすだ八万食うべ」
・百済の聖明王が欽明天皇に仏教を伝える
「くだらん!」生命の王、金の眼でギロリ。
+私伝のほうは司馬達等によります。
・百済の五教博士が儒教を伝える
くだらない公共の福祉に準拠。
・仁徳天皇=大仙古墳、応神天皇=誉田山古墳
仁徳の大全。
オジが離婚だ。
+大仙古墳、誉田山古墳は中期の古墳。中期は大型の前方後円墳が多いのです。前・中・後期古墳の特徴を押さえておきましょう。
・和歌山県岩橋千塚
和歌で幸せに。
・崇仏論争…物部尾輿vs蘇我稲目
数分後に起こしてもらっていいかな?
・蘇我馬子は物部守屋を倒し、崇峻天皇を暗殺後、推古天皇を立てる
馬は守りを、すぐシュンと遂行。
・蘇我入鹿が山背大兄王を自殺へ追い込む
イルカにやめさせられた。
・天皇の流れ:推古天皇→舒明天皇→皇極天皇→孝徳天皇→斉明天皇
遂行したが除名、交響曲を作るが孤独、冷めた人になる。
+皇極天皇が重祚して斉明天皇です。
・中臣鎌足=内臣
かまったりーな。内心辛そうだよ。
+蘇我倉山田石川麻呂は右大臣。石と右を関連付けて覚える。
・八色の姓:真人、朝臣、宿禰、忌寸、道師、臣、連、稲置
まー、朝に宿で忌道の試練とはいーね。
・刑部親王、藤原不比等らによって大宝律令制定(文武天皇期)
大砲不備とは…。幼かったな。もう無理だ。
・特別地域:(左・右)京職、摂津職、太宰府
今日の季節はダサい。
・雑徭…国司による年60日以内の労役
雑用労働、酷使。
+ちなみに恒武天皇が30日以内に減らした事も同時にチェック。
・陸奥=金
ムッキムキ。
・武蔵国が銅を献上
武蔵はどうして遅れたのか?
+和同開珎に影響。さらに711年の蓄銭叙位令を関連付けておきましょう。
・長屋王:元正天皇期
長い屋敷が減少中。
+最近では長屋王邸宅から大量の木簡が発見されたことも重要。
・藤原四氏:南家=武智麻呂、北家=房前、式家=宇合、京家=麻呂
皆ムチうつ。
来たぞ!ふすまが!
式がうまい。
教師まろやか。
・孝謙上皇が重祚して称徳天皇に
貢献しようとしたんだね。
・藤原百川が光仁天皇を立てる
百科事典を高2にやる。
+藤原不比等から始まって光仁天皇に至るまでの流れはしっかりと理解してください。
・徳政相論:藤原緒嗣の建議で「軍事」「造作」の中止
軍事・造作を継ぐ者がいない。
+軍事は蝦夷征討、造作は平安京について。
・格式の流れ:弘仁格式→貞観格式→延喜格式
工場見学。
+特に、三筆の一人である嵯峨天皇が編纂した弘仁格式が重要。
・天皇の流れ:清和天皇→陽成天皇→光孝天皇→宇多天皇
西洋の高校だ。
+宇多天皇の後は醍醐天皇。こうこ「う」→「う」「だ」→「だ」いご。
・承和の変…橘逸勢、伴健岑の排斥
昭和に一斉健康調査。
・応天門の変…伴善男の排斥
横転したよしお。
・平将門の乱:平貞盛、藤原秀郷により鎮圧
まさか、ひでー里に去ったつもりか。
+平将門は自らのことを新皇と名乗りました。
・藤原純友の乱:源経基により鎮圧
純粋な友にケーキをプレゼント。
+二つの乱を合わせて承平・天慶の乱です。
・侍所別当に和田義盛
侍の話題。
・公文所(のちに政所)別当に大江広元
食うもんをマットにおえ~。
・承久の乱後、後鳥羽上皇は隠岐に、順徳上皇は佐渡に流される
後鳥羽は置き換えられ、ジュンは茶道中。
+土御門上皇は土佐へ。「土」が被っているのでわかりやすい。
・北条家の流れ:時政→義時→泰時→時頼→時宗→貞時→高時
静養しやすいよー、想定内。
+北条氏はたいてい「時」がついていますので、一文字覚えればいいのです。試験で狙われるのはこの7人。一人一人何をしたかを言えるように。
・両統更迭:持明院統…後深草天皇、大覚寺統…亀山天皇
明るいところに草生える。
覚(殻)がある亀。
・北条時行:中先代の乱
仙台に行った。
・半済令:近江、美濃、尾張が対象
おー、みのさんの番組終わり…。反省。
・侍所所司…四職(京極、赤松、山名、一色)から任命
今日、赤い山に行っちまおう。
+三管領(細川・斯波・畠山)は、2文字目に注目して、「川の波が山にぶつかる」とでも覚える。
・鎌倉府:鎌倉公方…足利基氏から、関東管領…上杉氏の世襲
後方で基氏がカツカレーを食べる…飢えすぎ。
・元との外交:建長寺船、天龍寺船
県庁に天龍あらわる。
+天龍寺船は後醍醐天皇の冥福を祈る天竜寺造営の資金調達が目的。対立していた後醍醐のために資金を集める尊氏の心中は複雑だったことでしょう。
・日明貿易:輸出…硫黄、銅、刀剣/輸入…明銭、生糸
貧民に言おうとしたことを思い出せない、あとで店に聞いとこう。
長いの、尻が、ナウマンゾウ。
+マンモスは北、ナウマンゾウは南から来ました。
・静岡県から浜北人、沖縄県から港川人
大きな川で、静かに葉巻を吸う。
・群馬県岩宿遺跡の関東ローム層から打製石器
グングンと岩十個壊す労務。
+この発見によって日本の旧石器文化の存在が明らかになったのです。
・縄文晩期の水田=佐賀県菜畑遺跡、福岡県板付遺跡
晩に服を板につけて、魚畑へ。
+縄文時代に稲作があったことを示すことで重要。
・黒曜石=長野県和田峠
長いの、私は刻苦よ。
+黒曜石は石鏃の原料です。石鏃は何に使うか?弓矢の先ですね。
・ひすい=新潟県姫川
苦い姫様、盛者必衰。
・サヌカイト=二上山
人情で、さっと抜く糸。
・東京都大森貝塚をモースが発見
東京で大盛りモスバーガー。
・青森県三内丸山遺跡
リンゴが三個もない。
+縄文時代にも巨大な集落があったこと、定住を示す上で重要。
・弥生時代の頃、北海道では続縄文文化
北海道はどこまでも続くほど広い。
・青森県砂沢遺跡
リンゴが砂ばかりのサハラ砂漠に。
+水稲耕作が本州の北端にまで広がっていたことを示します。リンゴ=青森の印象です。
・「魏志」倭人伝:邪馬台国は30余国を従え、帯方郡を通じて魏に遣渡、狗奴国と戦争
三十路の卑弥呼、大砲で苦難。
・熊本県江田船山古墳、埼玉県稲荷山古墳
熊もびっくり、タフな山。
咲いた、稲荷の花が。
+古墳から出土した太刀・鉄剣からワカタケル大王の表示があったのですね。
・臣…大和の有力豪族
大和魂の力を見たい。
・連…朝廷で特定の職務をする豪族
超低レベルの職務できずに村でじっとする。
・君…地方の有力豪族
小さいほうが力持ちだと気味が悪い。
・直…地方の一般豪族
小さいほうが一般的、当たり前。
+上記4つの姓はきちんと区別しておきたいところ。
・蘇我氏=大臣
そーか、大きい、おー見たい。
・大伴氏、物部氏=大連(軍事担当)
おお友よ、もののけよ、戦って大きな村へ行こう。
・王仁(西文氏の祖)論語・千字文を伝える。
ワニは川の近くで論語千字読んでバタリ。
・田荘…豪族の私有地、部曲…豪族の私有民
行ったところは剛田の私有地、活気べらべら剛田の私有民。
・屯倉…大王の直轄地で田部が耕作
土産を王様に食べさせる。
・子代、名代…大王の私有民
こうしろ、何かしろと、大王の私有民はツライ。
・漢字の使用:和歌山県隅田八幡宮人物画像鏡銘
漢字で書かれた和歌「あすだ八万食うべ」
・百済の聖明王が欽明天皇に仏教を伝える
「くだらん!」生命の王、金の眼でギロリ。
+私伝のほうは司馬達等によります。
・百済の五教博士が儒教を伝える
くだらない公共の福祉に準拠。
・仁徳天皇=大仙古墳、応神天皇=誉田山古墳
仁徳の大全。
オジが離婚だ。
+大仙古墳、誉田山古墳は中期の古墳。中期は大型の前方後円墳が多いのです。前・中・後期古墳の特徴を押さえておきましょう。
・和歌山県岩橋千塚
和歌で幸せに。
・崇仏論争…物部尾輿vs蘇我稲目
数分後に起こしてもらっていいかな?
・蘇我馬子は物部守屋を倒し、崇峻天皇を暗殺後、推古天皇を立てる
馬は守りを、すぐシュンと遂行。
・蘇我入鹿が山背大兄王を自殺へ追い込む
イルカにやめさせられた。
・天皇の流れ:推古天皇→舒明天皇→皇極天皇→孝徳天皇→斉明天皇
遂行したが除名、交響曲を作るが孤独、冷めた人になる。
+皇極天皇が重祚して斉明天皇です。
・中臣鎌足=内臣
かまったりーな。内心辛そうだよ。
+蘇我倉山田石川麻呂は右大臣。石と右を関連付けて覚える。
・八色の姓:真人、朝臣、宿禰、忌寸、道師、臣、連、稲置
まー、朝に宿で忌道の試練とはいーね。
・刑部親王、藤原不比等らによって大宝律令制定(文武天皇期)
大砲不備とは…。幼かったな。もう無理だ。
・特別地域:(左・右)京職、摂津職、太宰府
今日の季節はダサい。
・雑徭…国司による年60日以内の労役
雑用労働、酷使。
+ちなみに恒武天皇が30日以内に減らした事も同時にチェック。
・陸奥=金
ムッキムキ。
・武蔵国が銅を献上
武蔵はどうして遅れたのか?
+和同開珎に影響。さらに711年の蓄銭叙位令を関連付けておきましょう。
・長屋王:元正天皇期
長い屋敷が減少中。
+最近では長屋王邸宅から大量の木簡が発見されたことも重要。
・藤原四氏:南家=武智麻呂、北家=房前、式家=宇合、京家=麻呂
皆ムチうつ。
来たぞ!ふすまが!
式がうまい。
教師まろやか。
・孝謙上皇が重祚して称徳天皇に
貢献しようとしたんだね。
・藤原百川が光仁天皇を立てる
百科事典を高2にやる。
+藤原不比等から始まって光仁天皇に至るまでの流れはしっかりと理解してください。
・徳政相論:藤原緒嗣の建議で「軍事」「造作」の中止
軍事・造作を継ぐ者がいない。
+軍事は蝦夷征討、造作は平安京について。
・格式の流れ:弘仁格式→貞観格式→延喜格式
工場見学。
+特に、三筆の一人である嵯峨天皇が編纂した弘仁格式が重要。
・天皇の流れ:清和天皇→陽成天皇→光孝天皇→宇多天皇
西洋の高校だ。
+宇多天皇の後は醍醐天皇。こうこ「う」→「う」「だ」→「だ」いご。
・承和の変…橘逸勢、伴健岑の排斥
昭和に一斉健康調査。
・応天門の変…伴善男の排斥
横転したよしお。
・平将門の乱:平貞盛、藤原秀郷により鎮圧
まさか、ひでー里に去ったつもりか。
+平将門は自らのことを新皇と名乗りました。
・藤原純友の乱:源経基により鎮圧
純粋な友にケーキをプレゼント。
+二つの乱を合わせて承平・天慶の乱です。
・侍所別当に和田義盛
侍の話題。
・公文所(のちに政所)別当に大江広元
食うもんをマットにおえ~。
・承久の乱後、後鳥羽上皇は隠岐に、順徳上皇は佐渡に流される
後鳥羽は置き換えられ、ジュンは茶道中。
+土御門上皇は土佐へ。「土」が被っているのでわかりやすい。
・北条家の流れ:時政→義時→泰時→時頼→時宗→貞時→高時
静養しやすいよー、想定内。
+北条氏はたいてい「時」がついていますので、一文字覚えればいいのです。試験で狙われるのはこの7人。一人一人何をしたかを言えるように。
・両統更迭:持明院統…後深草天皇、大覚寺統…亀山天皇
明るいところに草生える。
覚(殻)がある亀。
・北条時行:中先代の乱
仙台に行った。
・半済令:近江、美濃、尾張が対象
おー、みのさんの番組終わり…。反省。
・侍所所司…四職(京極、赤松、山名、一色)から任命
今日、赤い山に行っちまおう。
+三管領(細川・斯波・畠山)は、2文字目に注目して、「川の波が山にぶつかる」とでも覚える。
・鎌倉府:鎌倉公方…足利基氏から、関東管領…上杉氏の世襲
後方で基氏がカツカレーを食べる…飢えすぎ。
・元との外交:建長寺船、天龍寺船
県庁に天龍あらわる。
+天龍寺船は後醍醐天皇の冥福を祈る天竜寺造営の資金調達が目的。対立していた後醍醐のために資金を集める尊氏の心中は複雑だったことでしょう。
・日明貿易:輸出…硫黄、銅、刀剣/輸入…明銭、生糸
貧民に言おうとしたことを思い出せない、あとで店に聞いとこう。