T-800BD
先週は予約していたホットトイズが2つほど発売になった。
『ターミネーター2: T-800バトルダメージ版』ことA・シュワルツェネガーと
『マン・オブ・スティール: ジョー=エル』ことラッセル・クロウ。
どちらも恐ろしいくらいに出来がよく、
ホットトイズの技術の向上をひしひしと感じた。
おそらく以前よりファンは増えてるはずだし、
それに伴って生産量も増えてると思うんだけど、
造形・ペイントのクオリティに手抜かりはない!
特にT-800BD。
前回のノーマル版がガッカリな出来だっただけに(苦笑・・・)
今回も一抹の不安があったのだけど、
開封した瞬間に涙が出そうなくらい感動した。
既に持っているエンターベイの1/4スケール(『シュワ』参照)が良かっただけに、
期待のハードルはかなり高く設定していたのだけど、
軽々と超えた感じ。

小ダメージ(眼球可動)

大ダメージ(左目は眼球可動)

右目はライトも点く

出来がイマイチだったT-800ノーマル版の首を
小ダメージと取り替えた。
ちなみに実物のほうが写真よりよりリアルで良い。
