( ̄▽+ ̄*)
日々の仕事で悩むことで、押しつぶされそうになっている自分がいる。その背景や、考えることについては徐々に話していくことにして、折に触れて書き留めておきたいのは私の現在持っている唯一のモチベーションについて。
私は現在、待ち望んでいるものがある。それは遠いアフリカの地からやってくるであろう、「手紙」である。そもそもこれについては、私から言い始めたものだった。片思いの彼女と、何か特別なことがしたい、自分という存在を感じる瞬間をもって欲しい・・・とんでもない自分勝手な始まりだったが、とにかく私が書きたかったから手紙を書いた。
その前からメールの交換はしていた。でもそれとこれとはまた別。
彼女と私の関係というのはいったい何なのだろう。そんなことを考え始めたら終わりがないのはわかっている。一方が外国にいる時のほうが、近くに暮らしている時よりも頻繁に連絡が取れるようになる。このこれだから女というものはわからない。結局はそれほどまでの存在でしかないということか。
ただ、私が惚れてしまっているのだから仕方がない。彼女が昨年アフリカに発った時に、退職問題でゆれている際に、私の近くに居てくれた人に、何度本気で転びそうになったか。でも、本気になれなかった。結局のところういうこと。私が気持ちをかつて気持ちを伝えた時に、保留というある種ウルトラCを放ってきた相手に、私は今でも気持ちを寄せているのだ。
昼休みに携帯からPCメールをチェックする・・・そんな時に、ストレスに押しつぶされそうになっている時に、遠くに離れている彼女からメッセージが入っていた時は、なんという至福の瞬間だろうか。それが短いものでも、それまでの嫌な事すべて忘れることができる。
形式は違っても、二つの”手紙”・・・が今の私を支えている。
日々の仕事で悩むことで、押しつぶされそうになっている自分がいる。その背景や、考えることについては徐々に話していくことにして、折に触れて書き留めておきたいのは私の現在持っている唯一のモチベーションについて。
私は現在、待ち望んでいるものがある。それは遠いアフリカの地からやってくるであろう、「手紙」である。そもそもこれについては、私から言い始めたものだった。片思いの彼女と、何か特別なことがしたい、自分という存在を感じる瞬間をもって欲しい・・・とんでもない自分勝手な始まりだったが、とにかく私が書きたかったから手紙を書いた。
その前からメールの交換はしていた。でもそれとこれとはまた別。
彼女と私の関係というのはいったい何なのだろう。そんなことを考え始めたら終わりがないのはわかっている。一方が外国にいる時のほうが、近くに暮らしている時よりも頻繁に連絡が取れるようになる。このこれだから女というものはわからない。結局はそれほどまでの存在でしかないということか。
ただ、私が惚れてしまっているのだから仕方がない。彼女が昨年アフリカに発った時に、退職問題でゆれている際に、私の近くに居てくれた人に、何度本気で転びそうになったか。でも、本気になれなかった。結局のところういうこと。私が気持ちをかつて気持ちを伝えた時に、保留というある種ウルトラCを放ってきた相手に、私は今でも気持ちを寄せているのだ。
昼休みに携帯からPCメールをチェックする・・・そんな時に、ストレスに押しつぶされそうになっている時に、遠くに離れている彼女からメッセージが入っていた時は、なんという至福の瞬間だろうか。それが短いものでも、それまでの嫌な事すべて忘れることができる。
形式は違っても、二つの”手紙”・・・が今の私を支えている。