やってみる記 -7ページ目

 拡張現実なこと AR

ARって


(ω・ )ゝ なにっ?って思う人も
いっぱい いらっしゃいますよね。




「AR」
聞いたことあるかもしれませんが、
分かりにくい ことばですよね。


ちょっと前までは、→人工現実感を定義したことば


最近は、→拡張現実感のこと
として、よく用いられるようになっています。



辞書や検索で、文字の訳や説明を知ることはできますが、
理解することは難しいですよね。




知人との会話に乗り遅れないように、
知ったかぶり武装するのには欠かせませんが・・
わたしも そうゆうこといっぱいあります Ψ(`∀´)Ψケケケ


でも、その会話中に
「結局、どういうこと?」って尋ねられると、

さあ大変!


わたしの場合、

「・・・それは、あれだよ。」
「いろいろあるから 一言では表せないよ」とか、


数少ない知っている例を出して、
「そういうこと」って

逃げたりします。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)|彡サッ





絶対に相手には伝わりませんよね。




その内容を伝えきる義務がないことや、
単なるおしゃべりで 話の内容に気を遣いすぎては
疲れてしまうので、

普段は考えなくても済むことですが、

その内容の専門家であったり、
その内容を強みとして持っていて、
相手に伝えることによる利益を求めている場合は、
どうでしょうか?



えきるようにしますよね。


相手にかってもらうように するということ。



例えば、この AR について、
もちろん わたしは 専門家ではありません。

なので、伝えきる義務は持っていませんが、

ARを手段として使用して、
何かの目的達成の お手伝いはできるかもしれません。

その理由は、
のちほどご説明いたします




ARを利用した代表例として、よくあげられるのが
→セカイカメラです。


有名なアプリですが、
iPhone/iPad/iPod touch/その他Android を
お使いじゃない方にとっては、実感としては得にくいですよね。


次も有名ですが、
家具のIKEA(イケア)カタログもARを活用していますよね。



雑誌での活用や、広告での活用も よく見かけるようになりました。

少し前の有名な事例は、→Esquire



実は、わたし
ARのことが大好きで iPadに事例が満載なんです。( ̄ー ̄)

現在、→レゴブロックはAR活用を世界展開中であったり、
わたしも購入予定の→AR Drone

→ハリーポッター →Disney
などなど


男のサガ?



わたしは 妻から よく言われます。
「新し物好き で ワガママ な 甘えん坊」
(^∧^) ゴメンゴメーン


それについては、産まれる以前から
決められていたことかもしれません。笑



さて、こういった情報。
知っていても・・



使えなければ 利益になりません。
利益にするには どうしたらよいのでしょう?




でも決して早まってはいけないことがあります。
意外に気づかないこと!



ARそのものが目的ではないということ。



何かの目的のための手段として、用いたり
道具として利用することによって目的達成する。


それには、情報のフィルタリングも もちろんですが、
相手の目的の明確な把握と、
その達成に向けた道具のマッチングが必要です。


しくみの作成。


いつ・どこで・誰が・誰に・何を・いくらで・どうする?

計画 → 実行 → チェック → 改善




情報を数多く知ることよりも

しくみを作り、
実行して利益を上げるための時間や労力は、
大きくて、大変そうです。



ところで、
わたしが ARを手段とした
目的達成という利益提供ができる 相手は誰なのでしょう?



今 わたしが 分かっている方については、
お伝えして実際の利益提供を差し上げています。




このARに関してご提供できる
具体的な強みについては、別記事にて分かりやすく
ご紹介いたしますね。



今日は、わたしが 伝える時の道具の紹介をします。



手造り感で溢れていますヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

(*´-ω・)ン? なにコレ?



iPhone購入時のおまけのネックストラップの先に、
磁気カード入れが付いているだけですよね。



さて、磁気カード入れの
まんなかには、マナカが入っています。

(¬з¬)ジロリ!!



わたしは
豊富な中性脂肪を
ささやかながら燃焼メラメラさせるために

基本的には徒歩走る人通勤しています。


でも辛い雨の日や
( >Д<;)苦しい風の日もありますよね。


なので、電車地下鉄も利用いたします。




ここまでは、ARと全く関係ありません。




ですが、
わたしにとって このカード入れは
身近チケットなもの。



すぐに取り出せるようにしておくことは
メリットがあります。





その身近なものに、
ARのマーカーも入れています。
(*^ー゚)b グッジョブ!!



マーカーというのは、

Webカメラで読みとるマークです。


カメラで写しても 何も起こりません。


体感したいですよね?

以前までは、
サーバーにARプレゼンテーションのプログラムが
置いてあり、そのURLに移動した上で、
このマーカーをWebカメラで写すと

・・・

わたしのツイッターでのつぶやきが
リアルに写っているマーカーの上に
跳び出してくるようにしてありました。


今は、別のプレゼン用マーカーを携帯しています。
どこかでお逢いできる機会がございましたら、
ぜひご覧に入れます。


さて、このARマーカーというものは、
その大きさに比例して、
ディスプレイに出てくるオブジェクトも大きくなっていきます。



なので、現実世界では、大きな現物が置けない場所でも
ディスプレイ上に、大きなPOP等を出現させることも可能です。




真偽判定と組み合わせて ARおみくじや、
展示会場でのアンケート取得のための導入として、

ARボーリングなどの遊びの要素、
ビジネス用途として、

さまざまな応用が考えられます。



実際に、展示会場でも活用をよく見かけるようになりました。

ビックリさせることだけが目的ではなく、
何かの目的達成のために巧く活用できるとイイですね。



例えば上にあげたレゴブロックでの活用事例。

キオスク店頭での什器にシステムとWebカメラが
組み込まれていて、

箱を近づけると、
組みあがった中身が体感できる。


スゴイですよね。

現物見本を実際に組み立てることが
一番の体感なのでしょうが、

そのコストや管理、時間を考えると
難しいケースが多いですよね。



記述情報や、図、絵、写真、動画などで
知らせたり、伝えようとしても、
やはり体感には勝りません。


拡張現実を用いた体感!


素敵ですね。音譜



さて、このAR。

ヨーロッパに比べ、日本は後進です。
いろいろな状況が、そうさせたのでしょうが、

そのひとつとして、
日本にはQRコードがあったからです。


ちなみに、このQRコードは、
こちらのフリーソフトにて作成させていただきました。

→ QR-JAM MAKER



さて、海外では、
例えば、アウディのカレンダーでも採用された
Digimarc(電子すかし技術)
絵柄(写真など)にマークを透かし入れて、
それを読み取った時に、アクションを起こすものなど、
QRコード以外のものが用いられています。


ARに関しても 検索すると
海外事例は たくさん見つかるはずです。
しかも めっちゃスゴイものがいっぱいありますよ。

ZugaraというECサイトも有名です




わたしは ARのこと 超お気に入りなので、
今後も 情報を集めることでしょう。

そして、わたしの お客さまの目的に
ARを道具として 利用した場合の利益が大きい際、
フィルタリングして、ご提供します。


ARに関するプログラムを、個人が趣味として
やっていらっしゃる方もありますが、
作成依頼できる会社は、まだ少ないです。


何かの目的のために、こんな具合にARを使えないかな?って
考えていらっしゃる方は、
コメントくださいませ。


難しいことはできませんが、
もしかして ご要望に お応えできるかもしれません。



さて、このARについても
随時更新していきます。


ARドローン 早く購入したいです!
(ホシィ)Oo(о'¬'о)ジュルリ♪






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