やってみる記 -6ページ目

 緑茶色のお茶って無い?

今日も ι(´Д`υ)暑い一日でしたね。


コンビニで お茶を購入しましたが、

すぐに 飲みきってしまいました。



ところで、





茶 色の
お茶って無いんでしょうか?


(;゚д゚)ェ. . .  そもそも
なに言ってるんですか?って感じですよね。



『茶』という漢字が表しているように、
ほうじ茶や煎茶の色は なんとなく 茶色。


ちなみに →この方の色に関する記事
目からウロコでした。




わたしの場合、
お茶の色って想像すると 緑茶の緑のイメージが
まず はじめに浮んできます。



烏龍茶も ほうじ茶も 大好きなんですが、
なぜだか 緑のイメージが先行します。





特別な理由はありませんが、
ある会社のお仕事をさせていただいてから

わたしの 頭には お茶といえば緑色 っていう
イメージが 定着?しました。


静岡の企業 →株式会社ゼロワン

代表取締役社長 土屋浩士氏からご依頼を受け

上海万博出展及び、ブースにて放映の動画作成などの
大切なお仕事をさせていただきました。


その初回 社長さま談、

「お店で販売されている、
ペットボトルの緑茶って何色ですか?」と、問われました。

わたし談、
(*´-ω・)ン? 緑? いやいや
「そういえば 黄色や黄緑色が多いですね。」

社長さま談、
「多いのではなくて、全てがそうなのです。」

わたし、
「オォォー!!w(゚ロ゚)w」
衝撃を受けました!



そこからが、ゼロワンさんの会社の【強み】


以下、ゼロワンさんコーポレートサイトより抜粋---------


最新の食料化学とナノテク技術を駆使し、
わたしたちゼロワンは『天然緑色素材01』を開発しました。

これは、これまで困難とされていた技術で、
本物のお茶という天然植物から抽出した、添加物ゼロの100%安全な食品
・・・添加しやすい液状色素です。

この技術を再生利用に有効活用することで、
従来廃棄処分されていた有用な素材の活用が可能になりました。

それは同時に、廃棄処分に掛けていた分のコスト削減、
焼却処分の際に発生していたCO2削減にも繋がります。

だから、『天然緑色素材01』は、安心・安全・エコノミー・エコロジー。

私たちはこの技術で、エコ商品の新領域開拓、
食住環境保全に貢献できるものと考えています。

----------------------抜粋ここまで


この関連で、特許を取得されています。
( ゚∀゚ノノ゙パチパチパチ



土屋社長は、素晴らしい人物で、
こういった方が日本にいらっしゃるので、
わたしも がんばれるんです。


さて、緑茶の緑色。
いままでは 添加物によって似せていた。

本物が持つ 魅力的な色や成分を商品にすることが
困難であったものが、

お茶の残渣(ざんさ)を巧く利用した、最新の技術としくみによって
ほら →緑色してますよね



色だけではなく、味もめっちゃ ( ゚Д゚)グラッチェです。

なぜなら 商品や試作品を
ごちそうになったからです。Ψ(*・∀・*)Ψィゴチソウサマデシタ♪





※ゼロワンさまに対して、どのようなお仕事をさせていただいたのか?
 どういった利益提供をしたのか?という詳細は、別記事にアップしますね。






あなたも
あたりまえに飲んでいる お茶。
緑色じゃなかった・・・( ゚Д゚)ヒョエー



意外じゃありませんか?



そう言えば、

こどもながら 「信号の色って緑じゃん」って
正確?に認識していたあのころから

今に至り、

青色発光ダイオードの発明以降、
最近は ほんとうの 青信号を
たくさん 見かけるようになりましたね。






あたりまえのこと。


あたりまえじゃないのに、
あたりまえのように思ってしまっていること。



まだまだ わたしには たくさんあります。



雑談で、
「知らないことばかりで イヤになります。」

そのフレーズ よく聞きませんか?



イヤ=下向き




わたしは 素直に逆です。

知らないことや、分からないこと、
知ったかぶりのこと、分かっているつもりのこと、

多いほど嬉しいです。




世の中、完璧なことは 何一つありませんが、
仮に ある事柄のことを完璧に理解していて、

そういった事柄が多いほど、
退屈じゃありませんか?



以前の記事にも
わたしが 妻からよく言われる ことばを紹介しましたが、

再度 紹介します(´∇`)ケラケラ




あなたは、ほんとうに
「新し物好きな ワガママで 甘えん坊」




(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン





だけど、何か新しいものを購入する際は、
迷いん坊!

結局 見ただけで 買わないことが
多いです。



購入後の使用イメージが浮かんでしまうんです。
─・゚・(。>д<。)・゚・─!!


「あ。これ 年1回くらいしか使わないな・・・」とか
「これを 買う目的って何?」とか


 

ところで、お茶といえば もうひとつ。



これも 大人になって 社会人数年経過頃に
知ったことなのですが、



お茶と紅茶・・・

同じ種類の葉を使う!



工エエェェ(´д`)ェェエエ工工





ちなみに →このサイト
すごく分かりやすいです。





あたりまえに思ってしまっていること
恐るべしです。






これからも (σ`з´)σ知りたい!分かりたい!





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