こんばんは!
Twitterフォロワー1万人獲得大作戦決行中の粒太郎です。
さて、まずは今日の成果です。
今日は、昨日よりも+15件、
合計で165名の方にフォローいただいています!
ありがとうございます!
今日はツイッターを楽しもうとしている者にとって
“他人にはどう見られているのか?”というテーマで書かれた興味深い記事
を見つけたのでご紹介します。
題して、
「ツイッター信者」にその素晴らしさを熱く語られたときの平和で適当なかわし方 です。

記事はこちらからご覧下さい。⇒ http://diamond.jp/articles/-/7884
これを見ると、ツイッターユーザーが一般的にはどのように見られているか
or見られる可能性があるかが良く分かります。
要はツイッターやってる人たち(信者と言ってますが)って、
ツイッターやっていることに誇りを持っているから注意して接さないと
ひどい目に合うぞ、ということがツイッターを冷めた目で見ている人視線
で書かれています。
確かに私も先月まではこの見方をしていた一人ですので、先月見たら参考
になったのかもしれません。
でも、今やこちら側(ツイッター側)の世界に来たものとしては、
これが記事となってネット上に流れていることを残念に思います。
記事の締めくくりは、何を隠そう筆者自身もツイッターユーザーであるから
自戒の念を込めて書いたとあるのですが、
だったら最初から論調をツイッターユーザーを斜めから見た人向けではなく、
「ツイッター信者が気を付けたい周りとの接し方」とかいう感じで、
ツイッターユーザー向けに書いてくれれば良いんじゃないかと、
そう思う訳です。
私が残念に思ったのは、ツイッター信者自体が斜めから語られていること
ではありません。
この不況、不況と叫ばれる時代、時代と共に暗くなることなく、積極的に、
主体的に、何よりも楽しく生きようとしている人々が多く集まっているで
あろう
可能性を秘めたコミュニティ
を斜めから語られたことを残念に思ったのです。
私は一企業のマーケッターですが、マーケッターは市場と相対します。
マーケッターは市場が元気であれば元気であるほど仕事のやりがいがあり
ますし、元気でなければ元気にするにはどうしたら良いかと考えるものです。
元気ではない市場の中でのパイの食い合いなどに興味は無いのです。
今の日本において、何も仕掛けなかったらこうなるだけなんです。
ツイッターというコミュニティは、常に世の中にアンテナを張り巡らし
新しいものを取り入れていこうと、作っていこうとしている人々が少なからず
存在している場所だと思います。
つまり、市場を元気にする起爆剤になる可能性を秘めている場所です。
少なくとも私はそう思ったので、ツイッターを斜めから見ることをやめて
取り組み始めました。
この国が元気になるかもしれない一切の種を今は否定してはいけません!!
今の時代、他にこんな場所ないでしょ!!
って、今日はかなり大きな話しになってしまいましたね。
すんません。そういうノリのブログにするつもりも無かったんですが・・・
さあ、明日からもツイッターを研究だ!!
Twitterフォロワー1万人獲得大作戦決行中の粒太郎です。
さて、まずは今日の成果です。
今日は、昨日よりも+15件、
合計で165名の方にフォローいただいています!
ありがとうございます!
今日はツイッターを楽しもうとしている者にとって
“他人にはどう見られているのか?”というテーマで書かれた興味深い記事
を見つけたのでご紹介します。
題して、
「ツイッター信者」にその素晴らしさを熱く語られたときの平和で適当なかわし方 です。

記事はこちらからご覧下さい。⇒ http://diamond.jp/articles/-/7884
これを見ると、ツイッターユーザーが一般的にはどのように見られているか
or見られる可能性があるかが良く分かります。
要はツイッターやってる人たち(信者と言ってますが)って、
ツイッターやっていることに誇りを持っているから注意して接さないと
ひどい目に合うぞ、ということがツイッターを冷めた目で見ている人視線
で書かれています。
確かに私も先月まではこの見方をしていた一人ですので、先月見たら参考
になったのかもしれません。
でも、今やこちら側(ツイッター側)の世界に来たものとしては、
これが記事となってネット上に流れていることを残念に思います。
記事の締めくくりは、何を隠そう筆者自身もツイッターユーザーであるから
自戒の念を込めて書いたとあるのですが、
だったら最初から論調をツイッターユーザーを斜めから見た人向けではなく、
「ツイッター信者が気を付けたい周りとの接し方」とかいう感じで、
ツイッターユーザー向けに書いてくれれば良いんじゃないかと、
そう思う訳です。
私が残念に思ったのは、ツイッター信者自体が斜めから語られていること
ではありません。
この不況、不況と叫ばれる時代、時代と共に暗くなることなく、積極的に、
主体的に、何よりも楽しく生きようとしている人々が多く集まっているで
あろう
可能性を秘めたコミュニティ
を斜めから語られたことを残念に思ったのです。
私は一企業のマーケッターですが、マーケッターは市場と相対します。
マーケッターは市場が元気であれば元気であるほど仕事のやりがいがあり
ますし、元気でなければ元気にするにはどうしたら良いかと考えるものです。
元気ではない市場の中でのパイの食い合いなどに興味は無いのです。
今の日本において、何も仕掛けなかったらこうなるだけなんです。
ツイッターというコミュニティは、常に世の中にアンテナを張り巡らし
新しいものを取り入れていこうと、作っていこうとしている人々が少なからず
存在している場所だと思います。
つまり、市場を元気にする起爆剤になる可能性を秘めている場所です。
少なくとも私はそう思ったので、ツイッターを斜めから見ることをやめて
取り組み始めました。
この国が元気になるかもしれない一切の種を今は否定してはいけません!!
今の時代、他にこんな場所ないでしょ!!
って、今日はかなり大きな話しになってしまいましたね。
すんません。そういうノリのブログにするつもりも無かったんですが・・・
さあ、明日からもツイッターを研究だ!!