初めでたらめ 二度目はまこと 三度できれば ほんまもんでたらめな鼻うたに 少しずつ言葉をのせよう 心の中で繰り返せば いつか僕の曲ができるさ 弾ける様な春の朝に 茹だる様な夏の午後に 泣ける様な秋の夕暮れに 夢みる様な冬の星空の下に 繰り返し 繰り返し 歌い続けるんだ