あの頃は最高に楽しかった


北からの便りに泣けました
懐かしさで泣けるなんてね

一秒の重さは変わらないし
毎日楽しんで生きてるけど

ああ、本当に充実していた
何でもできると信じていた

二十五歳のままいられたら
ずっと輝いていたのかもね


鼻の奥でツンと心が揺れた