ちょちょちょ、ちょっと待って!
なんかぶっちゃけ、まだよく分かんない箇所が残ってるんですが…!
今日は感想とは違うけどネタバレは相変わらず全開です。
むしろ不満とか叫んでるので不快な思いをされる心配がある方は見ないでくださいね。
・結局マヤの依頼主はおじいちゃん?
・依頼内容は?
・あの蝶々の人はなぜあそこに?
・音弥と藤丸の関係についてはあれだけ?
・ちょっと藤丸の友情とかに関する描写がないがしろにされ過ぎなんじゃ…。
・って言うのは私が健贔屓すぎるのかな。
・でも最後の最後まで伏線詰め込みすぎてないか?
・あと30分くらいあっても良かった気がする。
まあ泣かされたけどね!←
けど最終話にしては私的に「うーん…」て感じ。
とりあえず言いたかったのは
"Jはどこにでもいるしどこにもいない。"から、
日本はなんとなく安穏としてるけど
"どこからこういうテロとかってことが起こらないとも分からない"
ってことで合ってるかな。
一応私なり解釈はこれが限界です。←