歯医者2回目


先週抜歯した後の傷跡チェック。

傷口に消毒薬(?)か何かを塗って

「はい、もういいですよ」

2回で終わり。


3本ほどぐらついてる歯があるので、ついでに治してもらおうと思っていたのですが、

「治すには抜かなきゃだめですけど…」

先週抜いた歯の代わりの刺し歯もノータッチ。

商売っ気全く無。

ま、結構年配の先生ですから仕方ないか。

近々閉院するみたいだし。




禁煙、正確には減煙を始めてちょうど1年が経ちました。

まだ時々吸いたくなりますが、吸えないことによるイライラは無くなりました。



【減煙開始366日 禁煙354日
禁煙 禁煙 禁煙 禁煙 喫煙


久々の通勤ラッシュ。

とはいっても、最大の山場の少し後なので、いくらかはまし。


最近の楽しみは、乗換駅のバス停で、バスを待つ間の朝食。

バス停近くのパン屋で、前日売れ残りの詰め合わせを買って、

バスを待つ間、ベンチで食べる。

今日もそのはずが、詰め合わせがない!


仕方なく正価で出来立てのを買いました。

これはこれで美味しかったのでOK。



【減煙開始365日 禁煙353目】
禁煙 禁煙 禁煙 禁煙 喫煙



一年って、本当に365日だった。

普段私たちが何気なく服用している薬ですが、

これらの開発には膨大な時間と労力、資金が投入されます。

当然、新しい商品(薬剤)が研究、開発、認可され、一般に使用されるようになると、

その対価は開発経費を大きく上回ります。 当然ですが。


この様にして開発された薬剤ですが、当然コピー商品を作ることも可能なわけですが、

薬剤開発に関わった”知的所有権”を守るための法律があり、これにより

違法なコピー商品の製造販売は制限されますが、その期間は未来永劫ではなく、

期限があります。

期限が切れると、当然コピー商品の製造販売が可能となり、

研究開発費を要しないため、オリジナルに比べて安価に製造販売できます。


この様な商品(薬剤)を”ジェネリック(後発)薬剤”と呼び、今では一般的に処方されています。


で、先日知ったのですがこのジェネリック薬剤、動物用の薬剤にもあるそうです。


・薬剤開発の過程で動物実験を行う

・人間も動物であり、細かい所は基本的に実験動物と同じ

・動物に使用している薬剤の約9割は人間用の薬剤

・薬剤に関する関連法規は同じ

こう考えるとうなずけます


【減煙開始364日 禁煙352目】
禁煙 禁煙 禁煙 禁煙 喫煙